スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Orchid

会社帰りに来週の旅行の件をメールでやりとりしてたら、「私、いま東京」「私、有楽町」てことで、急遽東京駅で会ってご飯することになりました
急なことだったので、新丸ビルやらうろついた後に、オアゾのThe Orchidに入ることが出来ました。中華料理。
新丸ビルの水蓮月(ロータス・ムーン)も「スイレン」だけど、「orchid」も洋蘭のことですね。最近の中華の店は花の名前をつけるもんなのかしら?ちなみに水蓮月の方は今回初めて席がいっぱいで入れませんでした。さすが週末金曜日。

エビのプリっぷりとか野菜炒めとか焼きそばとか、一通り美味しい。ふつうに。
てか直近に行った中華料理店が凜林なので、あれと比べてしまうとやはり見劣りせざるをえないなあ~と。美味しいのに申し訳ないのだけど。場所も東京駅前と鎌倉じゃちょっとね、情緒が違いすぎるよね。
場所の便利さと比較的お手頃な値段と丸ビルあたりに比べたら段違いに入りやすい(混雑が)ところが長所ですね。今日みたいな突然の会合にはピッタリなお店でした。
オアゾには他にも色々お店があるんだけど、地下の店はよく行くが、上層のレストランフロアには数えるほどしか行ったことがないので、ちゃんと開拓しておきたい気がする。通勤経路なんだし。
スポンサーサイト

Epicure de Nagai

C姉とご飯いってきた。本日のお店はEpicure de Nagai(エピキュール・ド・ナガイ)
「六本木駅のb1出口から1分」という話だったので駅の案内看板を追っていったらビルの地下に突入して結局どこが出口なのか見失ったのだけど、とりあえず近い地上口から出たら店はすぐ隣だった。雨でも困らない距離ですね。

内装は一言で言えば「大人空間」。非常に落ち着いた雰囲気にうっとりできる感じ。バーカウンターとテーブル席と同数くらいかな?一番奥のテーブル席に案内していただきました。ソファとかクッションとか、落ち着いた色なんだけど可愛い、ときめく。席に着くとオーナーシェフがご挨拶にみえて、「今日はレバ刺しが入っております」との嬉しい情報が!HPに「月に1、2度のご提供」とあるくらいレアもの!即注文決定。その後、店員さんと相談しつつざっくりとメニューを決めてお食事スタート。

ラムのレバ刺しとゆーわけでレバ刺し(→)。美味しそうに撮るのって難しいなー。あ、ラムのレバ刺しです。初体験。これはちょっとたまらん味ですよ入荷してすぐに食べられるわけじゃなく、血抜き等いろいろと下拵えで2~3日経た後に食べられるのだそう。そう聞くとますますラッキーと思わずにはいられない乾杯はビールだったのだけど、これを一口食べたら舌が「ワイン」と欲した為に即座に追加注文しました。てか、お店の人が「ワインが合うかと思いまして…」とすぐ後ろに来ていたところが素晴らしい
ラムしゃぶそして口コミサイト等で大評判だったこの店の看板メニューだろうラムしゃぶ。(ごめんC姉、おもいっきり腕入っちゃったでもこれが一番写りがいいの)このお野菜てんこもりの鍋に牛霜降りばりに美しいラム肉を"しゃぶしゃぶ"してポン酢または胡麻ダレでいただきます。口コミに偽りナシ。間違いなく絶品また鍋のつゆ(シェフいわく「魔法のスープ」)、ポン酢、胡麻ダレそれぞれもかなり美味。残すのがもったいないくらい。最後はおじやにしてくれて、これまた最高でした。
2人だけなのもあって、そんなにいろいろ注文できなかったのが残念。胃の限界。デザートもお勧めしていただいたのだけど、食後酒だけで精一杯でした。
メニュー決めるときにこちらの意図をくみ取っていろいろ提案してくれるところとか、追加注文を聞いてくれるタイミングとか、そしてもちろん料理に合わせたお酒の相談にのってくれるところとか、お店の人の対応の良さも光るお店だった。いい店だったわー六本木は自分にはちと行きにくい場所だけど、また来たいですね。

rainbow

虹が出てたね。
私が帰りがけに見たときは、もうほとんど消えていたけれど。

大学構内を横切っていたら、大学のシンボルとも言うべき建物のすぐ横に並び立つように、虹の消えかけた根本が見えた。アーチ部分はもうまったく消えていたけれど、根本にあたる部分は意外にまだはっきりしてました。立ち止まって眺める学生もちょろっといたかな。

今日は幸い雨の合間をうまく抜けたようで傘もささずにすみました。
昨日午後から夜まで珍しく頭痛に襲われてから微妙に不調な気配。まあ今日は普通に出社したし大したことないんだけど。なるべく早寝しましょうかね。

BUD BOY 空心鳥

昨日寄った本屋で衝撃の出会い。
『BUD BOY』の新刊が出てるーーー!!!
知らなかった。今ごろになって新刊とは。前の番外編「純愛迷走」が出てから何年ぶりだよ。でもいいや、嬉しいから。しかも玉帝と太玄大皇の繋がりを描く内容だったし。

まあでもその繋がりについては「あ、こんなもんなの?」という感想。なんかもっと因縁めいたものを想像していたわ。因縁ありまくりだった雄士呂との温度差を大いに感じた。どちらにしろ都流の方は常に"因縁"なんてどこ吹く風な人ですけどね。
で、初めてまともに会話したんじゃないでしょうか、この父子。会話した途端にケンカになってましたが。ケンカというか蕾はすぐにキレたけど、都流の方はいつもの如く相手の怒りの理由がさっぱり分からないという対応で。ダメな人。でもまだなんとなく都流の実像がハッキリしない感じがするなあ。ハッキリしないというか、揺れてみえるというか。名前ばっかり出てきてなかなか登場しなかった人だから、作者の中でも固まってないのかしら。まあ蕾との直接対面はまだ2度目だし、1度目は殴って一言で終わりだったし、単に都流の方も息子に対する対応が定まってないだけなのか…とはいえ、そーいうとまどいっぽいものは微塵も感じられないし、とにかく1度目と2度目と印象が随分と違っててよくわからんな、と。

相変わらず薫様は美しいわあ~とも。今回ほとんど出番がありませんでしたが。蕾も要所要所で美しいですけどね。さすが花の皇子。しかしとても美しい表情で「…俺の情報網を甘く見るな」って言ってるコマには、「オマエ、斗騎を脅しただけじゃん!」と突っ込んでしまいました。脅したというよりは困らせて口を割らせてたし。にしても、話を聞いて蕾は羽矢房の離反の理由がわかったのに、斗騎は分かってなかったってことは、斗騎も都流と同レベルのおバカさんってことになるよなあ。…うん、都流は惜しい部下を無くしたね、ホントに。

BUD BOY 番外編 空心鳥 (プリンセスコミックス)BUD BOY 番外編 空心鳥 (プリンセスコミックス)
(2009/07/16)
市東 亮子

商品詳細を見る

ファイナルバーゲン

本来は旅行の準備買い物だったのですが。行ってみたらファイナルバーゲンぽかったのでちと買ってしまいましたよ、と。

20090725214112バーゲンと言いつつ、後ろのバッグはバーゲン関係なかったりしてNew arrivalでしたから。しかし手頃なお値段で、また持ったときの軽さに感動してしまったので買った。シルバーは今まで持ってなかったし、夏でも冬でも行けそうな感じなので。
サンダルは、去年だったか似たようなウェッジソールの買って気に入ってしょっちゅう履いてたら1シーズンと持たずに壊れたので(サイズが小さすぎたっぽい)その代わり。お花が着脱可能で、つける位置を変えて楽しむこともできるのでいいかなと。実はこーいう普通のブラウンって初めてかもしれない。いつもなんとなくこげ茶を選んでしまうので。色違いにこげ茶と黄色とあったんだけどね。
ひと夏は保ってくれることを願う。

Googleのトライフォース

ゲームニュースサイトに面白い記事があった。

Googleに隠された『ゼルダ』のトライフォース?
http://www.inside-games.jp/news/365/36513.html
昨日の日食ネタにも使ったが、Googleのタイトル画面はその時々のイベントに合わせて変化することがある。その絵の中に、度々「ゼルダの伝説」のトライフォースと思われるものが描かれていたらしい。
一応説明すると、トライフォースてのは「ゼルダの伝説」の中に登場する最重要キーアイテムで、「黄金の聖三角」とも呼ばれる神の力そのもののこと。ゲーム中では、世界を創造した3人の女神が残したものとされており、それに触れた者はどんな望みも叶えられる、ということだったような?

で、このGoogleのトライフォース。結果的にはゼルダ好きなイラストレーターの暴走だったようで。その人のブログにはゼルダコスプレしてる写真も出ているらしい。天下のGoogleトップ画面でファン魂を叫ぶとは…役得?
まあやはり問題あったんでしょう、現在はキレイに削除されてしまっているらしいです。気がついてとっとけばよかったなー。ちょっと惜しい。

こちらのサイトにも紹介されてました。こっちのが画像が1点多い。
ゲームメモ
http://www.gamememo.com/2009/07/18/google-tiforce/

eclipse

皆既日食。
思い出したときにはとっくに終わってました。昼休憩になってYahoo!ニュースを見たら、トップに「ダイヤモンドリング」の写真が出ていて、おお見れたのか、と思った程度でした。家に帰って、さっきYouTubeのトップを見たら、日食動画がてんこもりでした。
部分日食くらいならそんなに珍しくない気もするけど、こうも大騒ぎするものなのかしら。暇だったら見ようかなとも思うけど、普通に仕事してたら外を眺めるなんて無理でしょ。すみませんね、冷めてて。
時は巡る星は巡る太陽と月は巡る、人も巡る。
そんな中の、ちょっとした一幕だよね。

またもGoogleから拝借して、それっぽくしておく。


追記は拍手返信。

» Continue Reading

酒場の文化史

図書館で借りた本の読書感想。2冊読了。

海野弘著『酒場の文化史』(講談社学術文庫)

なんかいつものamazonリンク機能がうまくいかないのでHTML手打ち。
「酒の歴史」はありそうだけど、「酒場の歴史」ってのはちょっと珍しいかもと思って読んでみました。よく言っていることだけど、自分は「酒が好き」なのではなくて「お酒の場が好き」なのでね。
取り上げているのがヨーロッパばかりだったのがちと残念。私はそれこそ日本の江戸の街のとかが読みたかったよ。しかし、ヨーロッパでは元々アウトローな、治外法権ぎりぎりの場所でヤバイ感じに始まったものが、だんだんエンターテインメントを取り入れ、集会所を兼ね、それこそ法廷の場にもなり、やがて役割によって分化し、女性の進出によってより食や雰囲気を重視した作りになっていく…という流れは興味深かったですよ。近世頃の、劇場型酒場なんてちょっといいなあって思う。食事と見せ物が一体化しているってのは今もなくはないが、少ないよね。今はどちらかに専業化してるのがほとんどかと。
飲まれるお酒の変遷ってのも面白いね。アメリカで発明されたカクテルが、ヨーロッパのワイン側からは「マズイ酒を混ぜて誤魔化している」と批判を浴びたりとか、新参者が古参に叩かれるってのはどこでも何でも変わらないな~と、今から見れば事実無根な非難っぷりが面白くもありました。

高階秀爾著『歴史のなかの女たち-名画に秘められたその生涯』(岩波現代文庫)

中身をパラ見したら、私のお気に入りの絵『ラス・メニーナス』の画家ベラスケスの描いたマルガリータ王女の肖像があったから読んでみた。『ラス・メニーナス』含め、ベラスケスの有名どころの絵は、この王女マルガリータを描いたものが多いから。表紙はマリー・アントワネットだけど。
つーわけで、西洋画に描かれた女性たちを1人1人取り上げてその逸話や生涯を紹介する内容。伝説の域に達している時代の人たちも含まれてますが、知ってた人の話も知らなかった人の話も色々と面白かった。肖像画が残っているくらいだから、だいたいは「美女」として有名な人であり、同時に権力の座に昇りつめた人でもあることが多いかな。まあ当時の権力なんて、権力者(男)の寵愛によるものがほとんどですけどね。
それにしてもわかってるつもりだったが、ヨーロッパの王族ってみんな互いに結婚しすぎ。ヨーロッパ中親戚じゃんよ。てか、婚姻によって領土を広げるって手もあったのかと思いました。中世頃の話だけど。ついでに言えば、美の形容ってのは色々とあるもんなんだなあとつくづく思ったり。基準が違うってこともあるだろうが、当時の文人達が彼女らに捧げた文章などを見るとね~。
お手軽に読めて楽しい本でした。

PSP新作

本日は出勤でした。祝日の出勤だと電車が座れていいですね。どうせ連休なんて結局土曜出勤にとって代わるのがうちの職場なので、いっそのこと月曜から普通に出勤の方がいい気がします。月曜なのに、まるで土曜出勤のようなのんびりさだし。
ちと気になる新作ゲームがあったので、メモ。

GOD EATER PSP 今秋発売予定
バンダイナムコのアクションゲーム。
武器カッコイイなー敵もいい感じだなー音楽がちょいもの悲しい感じでいいなー
といったところ。滅びに瀕した世界っつーのも比較的好み。キャラ絵も好きなタイプ。製作陣も結構豪華で力入ってる感じがします。
というわけで注目していよう。

アンティフォナの聖歌姫~天使の楽譜 Op.A PSP 10月22日発売予定
開発は日本一ソフトウェア。「ミュージカルRPG」という紹介に惹かれた。ゲーム中の各所でミュージカルイベントが発生し、キャラクターが歌い踊るそうな。
ほほう、それは愉快そうだと思って公式サイトに飛んで…ううーん…アニメっぽい声でミュージカルやられても…ドット絵でミュージカルやられてもな~…という感じでイマイチ。今のままだと、きっと売りであるはずのミュージカルパートがあっという間に「長い、飛ばせない、うざい」の憂き目にあいそうです。それとも、声優ファン狙いなのか?

さて、また明日からはいつも通りの満員通勤電車か。混雑は慣れっこだが、最近は冷房のキツさと帰りの一部サラリーマンの汗臭さがちとキツイですな

泣ききれなかったED

版権お題がまだ「このシーンで泣いた…!」のうちに、もう一つ。
涙ナミダの感動シーンだというのは分かるのだけど、自分はあんまり泣けなかったな~というゲームED。

その1、『ファイナルファンタジーX』。
あまりにも、あまりにも初期から結末が読めてしまったことがその主な理由。ユウナの召還士の旅の始まりから「ああ、召還士が最後は不幸になるな」と思ったし、ティーダの正体もさすがに最初からは分からなかったけど、ザナルカンドの話が出るたんびに「ティーダが一番ヤバそうだなあ…」と思ったし。「さあ泣け」と言わんばかりのムービーには自分はあっさり泣くんですが、半分は、予想通りすぎる展開に残念な気分も味わっていたな。
個人的に、Xの見所はティーダとユウナの絡みより、ティーダとジェクトの絡みだと思ってます。よってX-2の真ED(?)はいらんと思ってる。やっちゃいないけど。

その2、『大神』。
ゲームとしては大好きです。名作だと思ってます。けどEDで涙ナミダだったかとゆーとそうでもない。
まあこれもストーリーとしては大変分かりやすいから、というのが大きいかな。イッスンが離れた時点でそーいう展開になるだろうなと思っていたので。ただこのゲームの場合、分かりやすさとかプレイしやすさこそが長所なので、これでいいと思っています。しかし続きがありそうな雰囲気で終わっていながら、開発会社はなくなってしまったのよね。そこが残念だし寂しい。まあ母体であるカプコンは元気だし、もしかしたらやってくれるかもしれないけれど。
そのうち2周目やろうと思いながらやってないんだよな、そういえば。

最後は逆に、お題のおかげで思い出した「泣いたゲーム」。『ポポロクロイス物語』。
宣伝コピーが「涙がポポロ」とか言ってたような気がするけど、ホント泣いた。EDに限らず、あちこちで泣いた。お父さんとかお母さんとか友だちとか、なんかとっても当たり前なことなんだけどとっても大事だねと、優しくあたたかく泣けるゲームでした。親子でやってくださいって雰囲気のゲームだけど、いい大人がやってこそ、その良さが感じられるかもしれないと思う。とか言いながら、だいぶ内容忘れちゃってるけどピエトロが一生懸命で、ナルシアが健気だったなあと…
ポポロクロイス物語ポポロクロイス物語
(1996/07/12)
PlayStation

商品詳細を見る

海の呼び声

待ってたゲームの発売情報が出た~
フォーエバーブルーフォーエバーブルー
(2007/08/02)
Nintendo Wii

商品詳細を見る
じゃなくてこれの続編。1作目のジャケ絵が好きなので貼ってみただけ。続編の正式タイトルは『フォーエバーブルー海の呼び声』。Wiiで9月17日発売決定。
やっと決まったか!と喜んだのも束の間。なんでヴェスペリアと同じ日なのさ!どっちも買う気まんまんでいたのに~。…ヴェスペリアはハードと同時購入になるし、まず間違いなくしばらく熱中してやるだろうからな~…フォーエバーブルーの方は後回しだな。くっ、ただでさえ盛夏過ぎの発売なのにますます期を逃す感じだなあ。まあいいゲームなことは間違いないのでいいけどね。今度のBGMどんな感じになるのかな?

もいっちょ。
戦場のヴァルキュリア(通常版)戦場のヴァルキュリア(通常版)
(2008/04/24)
PLAYSTATION 3

商品詳細を見る
えーとこれも話題にしたいのはこれそのものじゃなくて続編の方。
『戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校』。for PSP。今冬発売予定。
ヴェスペリアの為にPS3買うの決めたときから、じゃあ『戦場のヴァルキュリア』もそのうちやろ~と思っていたのだけど、早くも続編が出ることになったようで。まあそれだけ1作目の評判が良かったということかな。しかしPSPか…PSPも以前からずぅーっとやりたいソフトが溜まっているハードではあるんだけど…手が回らないよ、ホントに。

DOD

おえかきBBSの版権お題板。今回のお題は「このシーンで泣いた…!」。
投稿されていた1枚の絵のおかげで、またもやずうっと気になってるけどやったことないゲームを思い出した。『ドラッグオンドラグーン』。略称「DOD」。ちなみに続編『ドラッグオンドラグーン2-封印の紅、背徳の黒』てのもある。

スクエアのアクションRPG。近いイメージは無双系か?一騎当千でバッサバッサやってく感じ。しかし無双系は「爽快感」を売りにしていたと思うけど、こちらは「殺戮」らしい。流血表現がハンパないと聞く。何しろ主人公は復讐鬼。自らの前に立ち塞がるものは、それがなんであろうと斬る!ということみたいです。
無双系にはない特徴がドラゴン。主人公はレッドドラゴンとの契約により、それに騎乗して闘います。降りて地上で闘う場合と両方あるみたいだけど、乗ってるときはシューティングみたいな感じかな。自機がドラゴンのシューティングゲームってのには昔から憧れがある。でもやったことないけど。

しかしDODに惹かれる最大の理由は、その特異なキャラクターとストーリー。主人公も「復讐鬼」というある意味病んでる人ですが、出るキャラ出るキャラ、みんなどこか狂気じみてるらしい。少年趣味とか実兄への禁じられた想いとか母からの偏愛、逆に虐待と放逐とか、極めつけは子どもを殺して食べるとか(自らの子どもを殺されたことによる狂気とのことですが)。ちなみに最後の人、声は林原めぐみさんですよ。
エンディングはマルチエンディングだけど、ハッピーエンドは1つもないらしい。とても絶望的らしい。気になる(えー)。

それでも「泣ける」お題で出てきたわけですが、主人公と契約相手のレッドドラゴンとの、1~2にかけての「絆」部分がそれらしい。
1作目のエンディングの1つでは、本来人間を見下しているドラゴンが、主人公の為に己を犠牲にして終わる。復讐鬼であった主人公はそのとき初めて涙を流す。
そして2作目。主人公は変わるけれど、1作目主人公も登場する。彼はレッドドラゴンを助ける為に人類を敵に回して行動し、終盤でついに相棒を解放、しかしレッドドラゴンは命尽き、「契約」により一心同体となっている1作目主人公も、共に業火の中で消滅する。
あー話だけで泣ける。
ここまで知っておいてアレだけど、プレイしてみたいなあと思う。ムービーだけならYouTubeでも見れるんだけど。やっぱプレイしてこそのゲームと感動でしょ。うーん、やりたい。
DRAG ON DRAGOONDRAG ON DRAGOON
(2003/09/11)
PlayStation2

商品詳細を見る

熱血野球まんが

『H2』文庫版。買い続けてます、結局。
月1で2巻いっぺんに読めるっていいね。適度なペースと満足感。
ちなみに読むのは初めてなので、結末は知りません。あ、でもWikipediaで読んだことはあるな。のである程度のあらすじは知っている、という状態で読み続けております。

本日、5、6巻発売。
高校一年の春から始まって、二年生の夏が始まるところまできましたね。地区予選第2試合の途中まで。
数々の試合や選手達はもちろんのこと、メインキャラ同士の恋愛模様などもいい感じに面白くなってきてますね。うん、これぞ青春、まさにあだち充!って感じ。間違いなく野球メインなんだけど、決しておおっぴらに前面に出てきたりはしないんだけど、ほんのりと匂わせて非常に気になるところがうまいよなあ。恋も野球もサラリと熱い。いいね。
『タッチ』の朝倉南は美人で性格良くてスポーツ万能で…とまさに「理想型」だったわけだけど、今回のダブルヒロインは「普通」な部分もあるところがまたいいなと思う。美人なのはデフォルトだが。少年マンガのヒロインである以上、そこはしょうがないでしょ。ひかりの自らの夢に向かってきちんと努力をしている姿はいいなーと思うし、春華の一途さも可愛いなーと思う。うん、いいヒロイン達だ。
ヒーロー同士の「親友」関係もいいですけどね。今は片やスーパースターで片や友人Aだけど。がんばれ、友人A。
しかし主人公の性格が(少なくとも表面上は)飄々としてるってのは、あだち充のパターンなのか?比呂と達也はホントにそっくりだなあ。既に才能が開花しているかいないかの違いはあれど。そして『タッチ』では見られなかった甲子園での活躍が、『H2』では見ることができるみたいなので、そこが楽しみ。つか、甲子園までいかないとヒーロー同士の対決は見れないんだし、地区予選大会が北東京と南東京で分かれた時点で、甲子園の試合を描くことは決定みたいなもんだけどな。
H2 (2) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)H2 (2) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)
(2004/09/16)
あだち 充

商品詳細を見る
またもやワイド版の画像を貼っておいてアレですが。
文庫版のカバーの色が毎巻違っててキレイでお気に入りですよ。

純金オリゼー

7月23日発売予定のDSゲーム『もやしもんDS』の発売記念キャンペーンで、純金のオリゼーが当たるらしい。

菌じゃなくて金!世界に1個!「純金オリゼー」プレゼントキャンペーン実施

純金のナントカってのはたまにあるけれど、これはまた異色だこと。しかしオリゼーの元の色が黄色なだけに、結構合ってる気がするよ。そしてちょっと欲しいよ。なにげに海洋堂制作だし。
「純金」は1個だけですが、抽選にもれた人の中からさらに100名に「ニセモノ金メッキオリゼー」も当たるらしいですよ。Wチャンスとはなかなか太っ腹。
限定版のオマケ(カルタ、巾着、液晶クリーナー)もなかなか可愛いけどね。
ううーん、なんなんだろうな、この無駄に欲しいと思ってしまう感覚は

長蛇の列

昨日はドラクエ9の発売日でした。
ちょうど周期的にゲーム熱が下がっている時期な上、世間が盛り上がれば盛り上がるほど盛り下がる性格の自分は、当然昨日のうちに買いに行くような真似はしませんでした。
ただそろそろDVDに撮り溜めたものを整理せんとなと思っていたので、今日はヨドバシカメラに行ってDVD-RWを買い、ついでにゲーム売り場にも寄ってみたのです。かねてから悩んではいた、「ドラクエ9にしよーかなー、アークライズにしよーかなー」というのを、売り場の流れで決めてみようかな、なんて感じで。

横浜のヨドバシカメラ。休日ともなれば当然混雑している。そんなのはいつものこと。
しかし、レジへ至るまでのうねうねと折れ曲がりまくったまさに「長蛇の列」は一体なにごと
うそーだって発売日昨日なのにーー…
まあ…ライトユーザーであればあるほど、発売日に買うなんてことにこだわらないか…

とゆーわけで。
「まずレジに並ぶ気がしない」ということで、何も買わずにゲーム売り場を後にしたのでした。

もしもあなたが猫だったら?

タイトルに惹かれて読んでみた本。

もしもあなたが猫だったら?―「思考実験」が判断力をみがく (中公新書)もしもあなたが猫だったら?―「思考実験」が判断力をみがく (中公新書)
(2007/12)
竹内 薫

商品詳細を見る

見ての通り、単に「猫」という単語に惹かれただけ。が、すごく面白かった。大変満足。「もし~だったら?」という思考実験を繰り返しながら現代科学の理論や物理法則などを説明してくれる内容…かな。
ここでは「思考実験」なんてたいそうな名前がついているけれど、他人の立ち位置からの視点を想像したり、ありえない状況設定から想像で遊ぶような事は、自分は普段からしている。いい暇つぶしなんだな。しかもなんの道具もいらん。高校の頃、やはりぼーっとバスに乗りながら外を眺めてて、道路脇を歩く人を見て、「あの人の視界からはまったく違う世界が見えているんだな~……うわ、それってすっげー面白い!」と思ったときから開眼した気がする(何に?)。まあとにかく。決して現実的に知覚できないものを想像する遊びはなかなか楽しいと自分は思う。

面白かった話。
人間は三原色だけど、鳥は四原色。
色の三原色ってあるけれど、例えば光の三原色の場合、赤と緑を混ぜると黄色になる。でも色の違いというのは本来波長の違いであって、すべての色は異なる波長を持っているから、赤と緑を混ぜたって黄色の波長にはならないらしい。それは、赤と緑の波長が混ざった状態に過ぎない。けれど、人間の目には波長に反応する錐体細胞ってのが3種類しかなく、赤と緑が混ざった波長が目に入ると、黄色の波長が入った時と同じ細胞が反応してしまうのだそうだ。だから、本当の黄色と赤と緑が混ざった色が同じ「黄色」に見える。でも鳥は四原色なんだって。鳥は「本当の黄色」と「赤と緑が混ざった色」が違って見えるということ。想像つかないけどすごい。その辺のピヨちゃんとかキューちゃんには、飼い主の顔色や服がどんな色に見えていることでしょう。

量子テレポーテーション。
「量子」って言葉はわりとよく聞く言葉だったけれど、初めて何物なのか理解した。意外に、というかかなり身近だった。そして面白い物だった。
量子はテレポーテーションができる。これはもう証明されていて、そして実験で成功している。しかし量子はコピーできない。「テレポート」という現象と「コピー(あるいはFAX)」という現象を、比較検証するなんて考えてみたこともなかった。でもマンガや小説などのSFの世界ではわりと題材にされているような事だったりするんだね。人間を量子化して(量子的に完全に分析して?)テレポートするのは当面無理そうだけど、量子コンピュータは実現できそうだよ?立体映像でリアルタイムチャットくらいは余裕でできそう。

最後に、単に説明文の中に出てきた文章なんだけど、とても文学を感じてしまった一文があったので、メモ。

『そして永遠の時間をかけて、「事象の地平線」に到達するように見えるんです』

ブラックホールに落ちてゆくモノを遠くから見るとそう見えるんだそうだ。「事象の地平線」というのはブラックホールの表面。ブラックホールとその外の宇宙との境界線と言い換えてもいい。川原泉のエッセイ集のタイトルだったね、『事象の地平』。とゆー説明文なんだけど、なんてロマンチックなの!と思ってしまいました。使いどころはどこにもないと思うけれど、ステキなナレーションで言われたら、しばらくウットリできる自信があるNHKスペシャルとかで聞いてみたい

追記は覚え書き。

» Continue Reading

ネットで

夏の旅行計画をたてた。
「1人で」とかゆってたけど、運良くお仲間を得たので2人で行ってきます。

福岡&佐賀の唐津。
初日は当初の目的通り阿修羅展を見て博多のシティホテルで一泊。
翌日は唐津へ行って、海辺の料亭旅館?で贅沢する予定。

初九州。
飛行機、ホテル、旅館とすべてネットで予約。
便利だねえ。
微妙に「ホントにとれてる?」と不安にかられたりもするけど。

旅の予定が決まると、「お楽しみが待っている」と日常生活にハリが出ていいですな
だから何かしら常に旅の予定が欲しくなる
今回は温泉じゃないとこ行くんで、紅葉の季節には温泉行こうかなあ。また箱根にでも行きたいなー。
ってもう更に次の計画かい。

日本の神話・伝説を読む

もう図書館に返しちゃったのでうろ覚えで書くことになりそうだけど、感想。

日本の神話・伝説を読む―声から文字へ (岩波新書)日本の神話・伝説を読む―声から文字へ (岩波新書)
(2007/06)
佐佐木 隆

商品詳細を見る

日本の神話=『古事記』『日本書紀』。『風土記』も少し。『風土記』は『出雲国風土記』以外はほとんど散逸して残ってないからね。
まあ「日本神話」と総称していいだろうこれらをただ読むのではなく、その成り立ちを、話の中の神々や登場人物の名前、登場する事物、地名等々の「音」から読み解くという、とても面白い読解がされている。
例えば「ツクヨミ」という神。月の神。日の神「アマテラス」の兄弟。漢字表記は複数あるけど代表的なのは「月読」。月読みとは、暦や月齢を数えること。月に関する何かしらの行為(この場合は月を数えること)があって、その行為の名称「月読み」がそのまま月の神の名前になったとゆーわけ。
これは分かりやすい例だけど、他にも上代の日本語には今は失われた「音」があって、その音を用いると現在の読み方では到底つながらないような単語にリンクが生まれたり。「雷」と「蛇」とか普通は全然別のものだけど、おそらく古代人は、その2つを「長くてくねくねしてるもの」という連想から結びつけてそんな話が生まれたとか。なんか色々開眼させられた感じ。三種の神器の一つである草薙の剣(天叢雲剣)が八岐大蛇の尾から出てきたのも、単に連想の産物かもしれないわけですよ。連想ゲームと駄洒落と伝言ゲームの集大成か

あとは単純に、知らない神話を知るのも楽しい。古い神話であればあるほど、ほんっとうに泥臭いというか人間くさいというか、そんな神々の話が出てきて私はけっこう好き。
2人の男神の我慢比べの話が出てたけど、片や重い壺(甕?)を担いでどこまで行けるかを、そしてもう片方はぶっちゃけて言えばトイレを我慢してどこまで行けるかを比べるとゆーのですよ。なんでよりによってそんな我慢?しかもその神話は最終的にとある地名の語源を説明する形で終わっていて、トイレを我慢していた神の場合、限界がきて○○○しちゃった場所を、それにちなんで○○と呼ぶようになった、とか言って終わるわけ。イヤだ、そんな地名。

読み下し文も、それを更にかみ砕いてあらすじを説明した文も必ず付されていて、とても読みやすくもありました。なんかこーいう形で、もっと日本の神話や伝説を知りたいな。続編希望

七夕

またもやGoogleさんからの強奪でアレだが。
七夕ver.のトップ絵キレイでした~

しかし、七夕にお願い事を書いて笹につるすとかゆー行事は、小学生の頃以来していないな。てか七夕ってそれ以外の行事ってないの?なんか昔はもっとあったりしたんじゃないかと勝手に思ったりするんだけど。
願い事をするのは、元々は機織りの上手な織り姫にあやかって、その手の技術の上達を願うところから始まったらしい。だから「出会いがありますように」とかゆー類のお願い事は、きっとイカンのだろうな。てゆーか一年に一度恋人に会えるか会えないかの織り姫にそんなこと願ったら、蹴飛ばされそうだよな

tanabata

出足

一週間のはじまり月曜日。

午前4時頃、蚊の羽音で目覚める。
不快極まりない為、起きて電気つけて蚊取りをスイッチオン。(用意はしてあった)
しばらく幻聴混じりの羽音にまんじりとしていたが、まあ20分後くらいには寝たと思う。
しかし朝の目覚めはやはりイマイチだった。眠かった。

そして通勤。
ラッキーなことに1つ目の駅で座ることができた。睡眠睡眠と目を閉じていたが…
3つ目の駅に停車中、ちょっと停車時間が長いなと思っていたら外で騒ぎが。
ケンカ。
まあ通勤電車での小競り合いとかはたまに見かけるし珍しいものではないのだけど。
しかしつい先日、ホーム上でケンカしていた男性2人が加速中の電車に接触して2人とも死んじゃったって事故があったばかりなのにねえ。まあケンカってのは、我を忘れてカッとなってしまうからこそ起こるんだろうし、そんな教訓は生きるはずもないのだけど。
ぶつかられたりしたら気分は悪いだろうけど、冷静さは失わないようにね。TPOをわきまえようね。
まあ今朝のケンカは大したことなかったみたいで(駅員さんが止めに入っている声は聞こえたが)、ほどなく電車も発車。
しかし遅れたことには変わりなく。
その後も理由不明で線路上にしばらく停車していたりしたから、結局月曜日から遅延になってしまいましたとさ。

…微妙に出足をくじかれた気分

夏バーゲン

しばらくぶりの予定のない週末。…いやまあ本当は今日出勤のところを有休とってますが…
車内広告やらテレビCMやらで、あっちこっちみんな「7月1日よりバーゲン!」と宣伝してるので、行ってみた。とりあえず慣れた横浜に。

特に欲しいものはない。なんかいいものないかなって感じ。でもバーゲンなんてそんなもんでしょ?最近デパートで服を買うってこともしなくなったしねえ。たまにはちょっといい物を見てみようかなと。
結果。
チュニック1点購入。久しぶりに1万円以上の服を買ったなー。だって安くても充分いい物いっぱいあるんだもん。多少チープ感はあるかもしれんが…ドレスコードのない職場だからねー。ああでもジーンズは安いのは買ってないか。補正が必要だからね
あとアクセサリー売り場がほとんど50%OFF展開してたので、それも一つ。てか50%OFFとか言われると、元の値段ってなんなのって言いたくなる。バーゲン以外の時期に買う気がなくなりそうだ。
そーして最後に地元で安価衣料の殿堂UNIQLOに寄ってちょい買い足してしまった。新聞の一面広告に出てたキャミソール690円。


ここんとこ真剣に悩んでいる。
アークライズファンタジアをやるべきか11日を待ってドラクエ9をやるべきか

BISTRO O LALA!

行ったのは昨夜ですが…BISTRO O LALA!にてご飯してきました。C姉がなんだか見つけてきたお店。
場所は駒込。初上陸。山手線の上の方の駅には縁がない。

まさに「ビストロ」でした。料理もワインもお手頃で、しかし美味しい。
牡蠣が名物のようです。オススメしてあったのでムニエルとリゾットでいただきました。うっまあでした。
ソムリエの方がやっているお店だそうで、ワインの種類は店のお手軽感からは想像できないほどの品揃え。しかも高級なものからかなり安いものまで色々。スパークリング、赤、白と結局3本空けたか…まあ、5人だったしね。そうそう、赤で選んだドイツワインのシュバルツカッツだったか?C姉に「カッツは猫だ」と教えてもらい、その名の通り黒猫の描かれた(シュバルツは黒だとゆーのは知っていた)可愛いラベルでお気に入りになりました。珍しくワインの名前を覚えたよ。
デザートも美味しくいただき、食後酒まで(勝手に選ばれて)飲んで、美味しく楽しくお店を後にしました。



…までは良かったんだけどね…
まあちょっと時間を見誤ったのもあって日付とっくに変わってから帰宅。さらに風呂入っている時にリバース…どうも飲み過ぎだったようで…あーあ、ご飯がもったいなかったね。
翌日までしっかり尾を引き、それでもなんとかギリギリ時間通りに出勤し、なんとか周囲に悟られない程度にグロッキーながらも仕事をこなしました。プライベートでの失態で翌日の仕事に支障をきたすなんて許されんわ。まあ…昼にはなんとか復活し、残りの仕事をこなしました。今日が金曜で良かった…といっても本当は土曜出勤だったんだが、そちらはお休みをいただきます…
Calendar
06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
Recent entries
Recent comments
Recent trackbacks
Categories
Archives
09  08  04  03  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 
Game link
Link
グリムスの木
Profile

Author:やちよ
住まい:横浜
仕事場:東京都新宿区
好物:ゲーム/本・漫画/旅行/猫/キャラクターグッズ/美術館
>>コミック蔵書
>>adminmenu

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Search
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。