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雛弁当

本日の晩ご飯は母がなんだか買ってきた梅の花のお弁当。季節限定らしく、母いわく「我が家の雛祭り」とのことで。
……雛祭りって確かに近いけどまだだよ?まだ一応2月ですけど?と言いましたが、「今日がちょうどいいじゃない」と一蹴されました。といってもこんなこといつもはしないし、晩ご飯に弁当やら仕出しやらってことも滅多にないので、母が食べたかったんだと思う。あとは長兄が来てたしな。

彩りよく、女の子のお祭りに相応しく見た目も可愛らしく良かったです。もちろん美味しかったし。ただ、表面積は小さくて可愛らしいけど深さが結構あってだいぶ満腹になりましたまあ父や兄にはこれくらいないとダメだったでしょうけどね。
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作戦会議

職場の話続きでアレだが転換期なんで勘弁。記録を残しておいて、あとで笑って読めたらいいな、なんてほのかな希望もあったりする行為なのだ。

昨日、やっと職場の直属の上司と異動について相談。まあ具体的に今の職場の人員をどうするかの目処が立ったということだね。上司自身もかなり切羽詰まって落ち込んでいたということだったし。そして自宅で落ち込み気味に飼い猫を撫でていたら(上司は猫の為に引っ越すほどの愛猫家)一石二鳥の案を思いついたという
ということでその提案でした。
私もそれが一番楽で実際的な方策ですねと納得。まあ私の異動を理由にして、解体したかった牙城を崩しにかかろうと、そんなとこですね。「大いに異動ショックを利用してください」と上司には申し上げました。その為の研修も今からやんなきゃいけないが、それほど難航しないだろうし、何度もやってる研修だから資料の準備もいらないし。
でもまーこっちは納得しても、他が納得するかは別問題で。まあ納得しようがしまいが業務命令は執行すべしと思ってもらわなきゃ困るんだけど。てゆーか私の異動だってトップダウンで、やるかやめるかってもんだったし。とりあえず、まず知らせておくべきだろうと私がメインで持ってるチームのサブリーダーをさらに交えて通告と相談。これは案外あっさりいって、とりあえず今後の牙城崩しの味方に引き込めた感じ。おお、いい感じ?

とまあここまでで2月最後の業務日は終わり。週明けはもう3月。そして私はきっと3月末数日前から向こうの職場に入り浸ることになるだろうから、一日中こちらにいる日もカウントダウン入ってくる感じ。
さて、どうなるかね?

NAPA

本来は来週の旅行のチケットを渡すため。ついでに去年末にピックアップしてたけど行かなかったお店に行ってみようか、ということで今夜はHちゃんとお食事。

お店はNAPA。日本一地価の高い銀座4丁目交差点からすぐ。イタリアン。カリフォルニアワインを中心に取り扱っている。ちなみに店名の「NAPA」てのは、カリフォルニアのワイン生産地ナパ・バレーからきているそうな。昨年12月にオープンしたばかりのお店。HPによると著名人なども訪れて雑誌にもだいぶ紹介されている様子。そんなだから去年はまだ混んでるかな~と電話もしなかった。
が、今回3週間くらい前?にチャレンジしてみたら席とれたので。YEAH!!

注文したのは、
北海あさりとオリーブ、セミドライトマトの白ワイン蒸し
フォアグラのソテーと舞茸のフリット 白インゲン豆のピューレ添え
パルミジャーノチーズと黒胡椒の"カッチョ エ ペペ"(パスタ)
福島県産 キラキラポークと季節野菜のグリル
で最後にチーズの盛り合わせ。あーHPにメニューのPDFファイルあるおかげで完璧に書き出せたわ。お酒は2人なのでボトルはやめにしてすべてグラスで、スパークリング→赤→白→赤と4杯ほど。最後にいつものごとく食後酒で。Hちゃんはアイスワインにしてたかな。
手打ちのパスタがもっちりで美味しかったなー。チーズとぴりっと利いた胡椒もすごく合ってて。可能なら何度でも食べたい感じ。あとフォアグラはまあ当然旨いんだが、白インゲン豆のピューレが見た目からして山芋のようでしかしこれが結構フォアグラに合ってて美味しかったよ。最初のワイン蒸しも、貝系のっていつもそうだけど、下に出てるスープが一番美味しいんだよね。パンをくれ!と一瞬思ったけどお腹ふくれるのでやめといた。

美味しく楽しくお食事できました。内装は如何にもお洒落な銀座のお店という感じでステキです。いつも通りジーンズで行っちゃって一瞬失敗したかと思うくらいカウンター席とテーブル席が…4つくらいかな?そう大きいお店じゃない。CPはまあこんなところじゃないという感じ。徹夜営業してるお店なんで近所の人にはいいお店かも。しかし私は今回気付いたら23時半になってて焦りまくりました帰れたけど。ラストオーダーを聞かれないのも善し悪しだねと2人して思った次第。
そうそう通うようなお店じゃないけど、あのパスタはまた食べたいかも。そう思うお店でした。

人事発令

ついに異動が正式発表に。
てか「異動」扱いにならないんじゃないかと思ってたのに、なんでか課が変わることになってるよ。なんで?別にやること変わらないのにさ。
…あっちの課の仕事、体よく押しつけられないように気をつけよ。まあ最初はそんな余裕絶対まったくないし、それは上もわかってるはずだから大丈夫だと思うけど。あとは離れ小島なことは今と同じだから、その辺で知らぬふり決め込んでやる。その前にその新しい「離れ小島」をなんとか軌道に乗せるまでが大変なんだろうけどな。せいぜい居心地よくできるようにがんばらんとね。
あーそろそろマジで休日返上しないとマズイかなー。てか、いい加減職場でのオフレコ解除してくれ。職場の他の人がいる間、異動先の資料を見ることもできないってのが辛い。まあでも解除したらしたで、来るだろう反発が怖くもあるけどなーー……別に異動は私のせいじゃないけど、後任のいない異動なもんで、今の職場の方どうすんだろうってのもホント怖い。私だって今の職場で平穏無事な毎日をおくりたいのは山々なんですけどね。仕事だから仕方ない、やらねば。あー今の職場も怖いけど、私にとってはやっぱりこれからの職場だよ。システムもルールも人も全部イチから始めるんだから。散財してゲームやって気を散らしてだいぶ落ち着いたつもりだけど、やっぱりふと不安が首をもたげるのは止められないよな。折り合いつけつつなんとかやるしかないね。必死になってしまえば不安になる暇もなくなって、なるようになっていくもんだけど。未だにビジョンが掴めない。それだな、不安の主原因は。むうう、なんとか外堀から埋めていくしかないかなあ。そうなるとかなりオベンキョせにゃならんのだけど。ああ、普通の業務時間内に資料の読み込みがしたいよう。

さてツラツラと吐いたところで。遊びの計画もちゃんとたてるよ。遊ぶために仕事してんだから。とりあえずまたグルメ行って温泉行って花見もやって。そうそう、昨日から国立博物館で「特別展 長谷川等伯」始まってんだよね。ずっと楽しみにしていた展覧会が。行かなきゃ。念願の「松林図」を見るのだ

きょうだい

とっくに読み終わってたんだけど、感想書く機会を逸していたわ。うろ覚えになりつつあるけど一応感想。

きょうだい―メンタルヘルスの観点から分析するきょうだい―メンタルヘルスの観点から分析する
(2009/06)
藤本 修

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学問的に兄弟姉妹を取り扱う本って珍しいなーという気がして。双子の研究とかはよくあるけどさ。でもそれも、果たして人の性格や性質というものは遺伝の比重が大きいのか環境の比重が大きいのかということを調査したいが為の実験が多かったようだけど(一卵性双生児なら遺伝子は100%同じだから)、結局はどちらとも言えないということらしい。
そもそも一緒に育ったきょうだいだから同じ環境にいたということは到底言えないというのが現在の常識。人間関係から見れば、例えば兄と妹であれば、兄にとっては家庭は「妹がいる」環境であり、妹にとっては「兄がいる」環境であり、それが異なるのは当然であるとのこと。ま、言われてみればそうよね。精神療法の立場からすると、長男だから長女だから、第一子だから末子だからといった性格のパターン付けはもはやナンセンスであって、それぞれの家族ごとに、夫婦と子供たち同士(きょうだい)と親子と、というそれぞれの繋がりと影響を注意深く見てゆくことが重要らしい。その辺が最近よく聞く家族療法ってやつなんだね。

夫婦関係がヨコで親子関係がタテであるなら、きょうだい関係はナナメの関係である、という指摘がなんだか新鮮だったな。タテにもヨコにもなりうるナナメの関係。私もなんだかんだで兄たちを年長者として立てるように見せて実は実験台にしていたり、逆に「きょうだいでしょ」と公平性を求めたりと、その時々で都合良く「妹」の立ち位置を選んでいるよなと思う。兄は兄で何かあればまず長兄が当たり前に先に出るし、その辺、やっぱ年長者は年少者の手本であらねばという意識もあるんでしょう。こちらとしては、年長者の行為の結果如何によって、同じ手段をとるか別の手段をとるか選べるわけで、ホントにいい見本です
まあ実際に選んだ手段をとれるかどうかってのは自分次第なんだけどね。受験とかさ。兄達は高校、大学と順調に進んだので、私も当然…といった流れはなんとなくありましたよ。両親は「女だから」とかまったく言わない人だったし。幸いにして学校の勉強はそれなりにできたのでそうした流れにもプレッシャーを感じずに済んだけど、これで兄達と同じようにできなかったらけっこう禍根になっただろうなあとは思う。成績って容赦ないからな。

きょうだいってのは年少の方にとっては生まれたその瞬間からいる競争相手であり協力者でもある。そして一般的に年齢が近いので、ほぼ生涯にわたって途切れることのない人間関係でもある。この本は臨床系のものだから、問題が発生したきょうだい関係や一人っ子の事例などがいっぱい挙がってたわけだけど、今は良好な自分のきょうだい関係も将来にわたっては分からないわけで、でも大好きだから大事にしていきたいなーと思う。

壁破りのイース7

イース7、平日もちまちまやってたけど、本日は大いに進めました。あーすっごい楽しいこれから霊場めぐり!ってとこまできた。

アイシャかわいいなー。顔はOPに出てきてたし分かってたけど、公女様だとは思わなかった。お父様の前で公女らしく振る舞おうとしてセリフに地が出てるとこで可愛くてたまらなくなった。FEのエリンシアの「ぶっ飛ばしてさしあげましょう!」を彷彿とさせる。まーエリンシアの場合は逆で、王女言葉が庶民語に毒されていってるんだけど。
すっごく因縁ありげに出てきたガッシュ君も気になるよ。顔合わせるなり「手合わせだ!」とか言ってアドルに一騎打ち挑んでくるしセーブしてなかったし。勝ったけど焦ったじゃんか。従えてる3匹の精霊が「人工精霊」だって説明書にあってますます興味湧いたわー。「半年ぶり」って言ってるし、7の直前のに登場したのかな。
あとドギ!闘技場で十八番の壁ぶち破りやったときのBGMが!!あれってイース2?のサルモン神殿?だかでやっぱりドギが壁破って助けに来てくれるときのBGMのアレンジだよね!?もーテンション上がりまくってきゃーきゃー言ってしまったよ。小声で。
あーなんかサプライズが多くてそんなとこも楽しくてたまんないわ、イース7

ガッシュもそうだったけど、闘技場のボス戦も、アドル1人で闘うのは緊張するわー。闘技場なんて回復アイテムも1つしか持たせてくんないし。やる前は「これってマジで負けたらゲームオーバーなの~?」と戦々恐々としてましたが、始まってみたらボスは単純な動きで回避しやすいし攻撃力も大したことないしで、結局一発で勝てました。てか、最近はずっとボス戦一回で勝ってるな。ちょっとレベル上げすぎてるみたいなんだけど、レベルを少し上げるとボス戦も結構ごり押しでいけるってとこも昔から変わってないのかもね。

さて、ストーリーは大きな展開を一つ迎えてこの先がいろいろ気になるところですが、ティアとサイアスの動きがかなり気になるね。てか、ティアが不穏だ。なんで「竜の加護」とか知ってんの?ってすっごいツッコミたかったんだけど。真犯人そっちのけでそれが一番気になる。真犯人もなんかミスリードされてる気がするしなー。霊場巡りは異空間巡りみたいなもんだし、そんなとこ行ってる間に事態がいっぱい動いちゃうんじゃないの?と心配しつつ、アドルの冒険を見守っております。

8ヶ月

12月に第一子が生まれたAIちゃんちにお子様を見に遊びに行きました。11月に会ったときから「生まれたら見に行く」と約束していたが、日程調整しているうちに2月になってしまった。Y子とCちゃんとC姉と。

Y子が4月生まれの第二子を連れてきていたのだが、約8ヶ月差のあまりの大きさの違いにみんなで驚きつつ笑ってました。赤子2人並べて記念撮影とか、外出から帰ってきた旦那様をAIちゃんがY子の子を抱っこして「こんなに大きくなりました~」とお出迎えとか。これで同級生なんだからビックリだねえ。成長すれば数ヶ月差なんてまったく問題にならなくなるけれど、小さいうちはこんなに違うもんなんだねえと感慨深く。
Y子の子も夏の終わりに見た頃はまだ動き回っていなかったのに、今日は元気にハイハイしまくってたし掴まり立ちもするし…あー、自分から動き回り始めると本当に大変だよなあ…がんばってくれ。
AIちゃんの子は本当にちっちゃくて可愛かったわー。まさに天使だね。色素薄いし鼻がすごくとおってるし、外国人の子どもみたいだった。AIちゃん英語ペラペラだかんなー(関係ない)
出産祝いに本人の希望でお鍋を差し上げたのだけど、それ使ってリンゴのお菓子を作ってくれて、ごちそうになりました。すっごい美味しかったぜひいろいろ料理してくださいませ。また遊びに行きます。

日が暮れる頃にはお暇して、その足で前にも食べたコラーゲンなもつ鍋を食べに。「すっごい美味しかった!」って言いまくってたからね。みんなで食べに行きました。今回は炭火焼きの方も食べたよ。これがまたコリッとした歯ごたえも最高でめちゃうまそーして鍋は今日も旨かったあーなんか定期的に食べに行きたくなりそう。
そこから更にイタリアンの店に移動してなんだかんだとしゃべくりまくり、結局22時くらいまでえんえんとAIちゃんち近辺で飲み食いしてたのでした。という話をお礼がてらAIちゃんにメールしたら驚嘆されたまあ人生いろいろだよね、という話をしてたら長くなったんだよ、うん。

スーツ

会社帰りに裾上げお願いしてたスーツを受け取りに新宿へ。
3週連続で通ってるのでなんだかお馴染みさんみたいになってしまったわ。顔覚えられてるし覚えたし。てか、毎週同じ人だったんだけど、シフトってだいたい曜日で決まってるもんなのかしらね?

実に久しぶりなスーツ新調だった。持ってるやつ、タイトな形が流行る前のだからみんなでかかったし。そもそも長いことスーツなんて必要ない職場だからなあ…。本当は次の職場でもジーンズ通勤とかしたいけど、それはまあ…様子見てからだよな。でもこれを機会に多少はキチッとした格好するように心がけた方がいいのかもとも思う。年齢も年齢だし。
色はネイビー。ストライプ入ってる。実はネイビーって初めてだ。今までのはみんな黒かグレーだったな。ちなみに黒ジャケットも同時に買ってます。スーツ上下一揃いとジャケットをお買い上げ。
さてあとはインナーをお手頃価格で少々揃えましょうかね。今持ってるのも含めて、着回しを考え直さないと。あーめんどくさ。

でかい紙袋を持って店を出ながらCちゃんに電話。
私「今、新宿なんだけど」C「渋谷にいるよ」私「ご飯でもしない?」C「じゃ渋谷来て」私「じゃ適当に店見繕っといて」ということでCちゃんと渋谷で軽くご飯した。お互いの仕事について健康について恋愛について?なんか最近こーいう流れが多いな。とりあえず春からの仕事、お互いがんばりましょう。

スネークマンション

ニコ動のゲーム系動画ランキングで上位にあったマンションの宣伝と思われる動画に大ウケ。

問題の動画は江東区有明に平成23年完成予定のマンション、Brillia有明スカイタワーを紹介しているもの。たぶんモデルルームあたりで流されてるんじゃないかね。それを撮影したものがUPされている。
なんで「ゲーム系」で括られているかと言えば、動画内の男女のやりとりが、まるで何かのミッションの説明をしているかのようなノリで、しかも男性の声は大塚明夫さんで、もう誰がどう聞いても「メタルギア!」「スネーク!!」としか思えないから。最初の方で交通アクセスについて説明してるんだけど、大塚さん声で「地上は目立つな…地下は?」とか言っていて「"目立つ"って何さ!」とツッコミ受けてました。
誰がこんな設定と配役にしたんだろう…ねえ、東京建物株式会社さん。



比較でメタルギアソリッド4のトレーラー。上ので最後の方に「有明は変わった」って言ってるの、コレの冒頭の台詞が元ネタにしか聞こえない

基礎化粧品

今週に入ってから化粧品を立て続けに買っている。
単にちょうどいっぺんに切れそうになってるからなんだけど。それも基礎化粧品が。買わないわけにいかんでしょう。

前回も乳液とクリームで悩み、今回も悩んだ。つまりあんまりしっくりきていない。化粧水は今のでいいんだけど。
とりあえず乳液は化粧水買ったとこでカウンターのおねーさんに薦められたものを、クリームはドラッグストアで最近気になるやつを買ってきた。どれも同じメーカーのものではあるが、違うライン。今まではなるべく同じラインを使ってたんだけどね。

一気に買うとそれなりに散財だ。
自分は化粧をしない方なので買ってる品数は少ないと思うけど、皆さん化粧品てどんくらい金かけてるもんなのかね?高けりゃいいってもんでもないけれど(合う合わないの方が重要かと)、ちょっと気になるよな。

文庫版『H2』完結

買い続けてたあだち充『H2』の文庫版、今月出た19、20巻でもって完結でした。また一作品コンプリートしてしまったな。

文庫版『H2』を買い始めた当初、Cちゃんから「あれのラストは納得いかない!」とかゆー話を聞いていたのでそーゆー意味でも結末を楽しみしていました。
だがしかし。
私的にはとってもすんなりと納得できて、終わり方もいい余韻が残ってステキだったわーという感想。比呂と英雄、ひかりと春華の4人の関係も、まあいろいろとあったかもしれないけど、こうでしょうってとこに落ち着いたし。ただ最後の方、春華の影が薄かったなあとは思うけど。ラストの比呂が本当にらしくてちょっと切なくてでも前向きで、ああ青春だなあと。あだち充作品の主人公は好きだわ、やっぱ。

あんまり感想が違うので読み終わってすぐCちゃんに電話して感想を述べてしまったなんだかんだと長電話してしまったが、まあ今読んでみたら感想違うかもしれないし、今度読んでみそ、ということで落ち着いた(?)
あーそれにしても毎月文庫2冊ずつ刊行ってのがすごくいい感じに楽しみだったので、終わってしまったのがとても残念だ。来月からの楽しみがなくなってしまったーー

H2〔文庫版〕  1 (小学館文庫 あI 61)H2〔文庫版〕 1 (小学館文庫 あI 61)
(2009/05/15)
あだち 充

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イース7

とゆーわけでイース7絶賛プレイ中。
いやほんとまさかイースをやることになるとは思わなかったね。たぶん10年以上ぶり。自分が遊んだイースシリーズは1~3まで、それもMSXでだから。
シリーズものによくあるネタとして、シリーズ共通の効果音またはBGMとかがあるよね。FFの戦闘勝利時のファンファーレとかゼルダの宝箱開けるときの音楽とか。イースもアイテム手に入れる時に短いフレーズの効果音が流れるんだけど、イース7で初めてその昔と変わらない効果音を聞いたとき、自分でも驚くほど感動してしまった。「うお、変わってないよ!」となんかね、画面に出る「○○を手に入れた」って文章をそのままメロディに合わせて歌いたくなる効果音なんだよね。あーなんか久しぶりにやり始める時点で予測できるようなことなのに、本当に不意打ちくらったわー。おかげでテンション上がったよ

アクションRPGなんだけど、操作は単純。ボタン連打で剣攻撃だからね。技とか必殺技とかもあるけど、エンカウントで画面が切り替わることもなく戦闘しつつ移動していくので非常にサクサク進みます。まあこのシリーズは初期からこうなんだけど、初期なんて剣攻撃すらなかったからね。方向キーで敵に向かっていくだけで戦闘になってたから。
そしてところどころにボスがいる。これはそれなりに手強い。てか、イースのボスは手強いぞって1、2の時にさんざん辛酸を舐めたのに、初ボスでは「え、強くない?死にそうなんだけど?負けイベント?」とか思っちゃってました。もちろん負けたらゲームオーバーでしたけど。…ぬるいゲームに慣れすぎたな…ただすぐリトライできるしボスの動きはそれなりに激しいけど、自分の回避行動もかなりのスピードだし戦闘自体が高速なのでリトライがまったく苦にならない。「そうそう、イースのボス戦はボスの行動パターンを読んで、的確な攻撃と回避を繰り返せばいいんだー」と思い出して実行できるようになるまで5~6回やったか?まあ勝てました。弱い武器のままでいたから、一旦街に戻って武器調達してくるかなーとか考えもしたけれど、「ちょい頑張れば勝てる」という感覚もあったので頑張ってみた。
たぶん現在まで4体くらいボス戦やったけど、最初が一番リトライしたよやり方思い出せば3トライくらいで充分倒せるようになったわ。まあ一番最近にあたったボスは、ただ攻撃するだけじゃ体力削れず、弱点を吐き出させて初めて削れるって奴だったので、今後はそんなギミックが増えてくるのかもしれんけどね。それも楽しみ。

イース 7(通常版)イース 7(通常版)
(2009/09/17)
Sony PSP

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PSPバリューパック

「期待していたゲームを買う気がなくなったから結局買ってない」って言ってたのは何日前だったかしらねー。

20100214111316.jpgPSPことプレイステーションポータブルを買いました。正確にはPSP-3000か。欲しかった「PSPバリューパック」で。
金曜日に量販店で買おうとしてたのはコレ。しかし店頭にはもうなかった。しかもAmazonで買おうとしたら入荷3月とか言われた。「ヤダ、今すぐほしい」と思ったので最後の手段でソニー公式直販サイトSony Styleを見たら翌日配送可能と。さすが。ソニー公式だと定価販売だけど、Amazonでも1000円も安くなってなかったし、しかも私の欲しかったパールホワイトはなぜか定価以上だったので(Amazonってたまにそーゆーのあるよな…)むしろ良かった。金曜日の夜にオンライン注文して今朝には届くんだもん、ラッキー

「買う気なくなった」がなんで180度転換してここまでして手に入れたのか。まあ無気力から浮上したかったというのはある。たとえゲームだってオタクだって無気力でいるよりはマシ。
でもきっかけを作ったのは、そもそも「買う気をなくす」こととなったゲーム『GOD EATER』の評価を確認しようと口コミレビューサイトを見て、そこでとても懐かしくてしかし去年の秋発売の結構新作でしかもS評価のゲームを見つけてしまったから。ちなみに『GOD EATER』はC評価で、そのサイトの他のソフト評価及び自分のプレイ感覚からすると、Cなら「普通」ってとこ。このサイトでCなら「ちゃんと遊べる」レベルと思ってる。しかし、さすがにSとなると滅多にない高評価。しかもとても懐かしいという、懐古的な満足感も与えてくれるときた。このゲームの存在に気付かせてくれたということで、『GOD EATER』には感謝してる。
とゆーわけでPSP定価購入してまでいきなりやり始めました、『イース7』

…バレンタインデー?なにそれ?ああ、昼間買い物に出たときに両親にたこ焼き買って帰りましたよ。だってチョコレートなんて絶対食べないもの。

漆の文化史

木曜日が祝日だったので本日は出勤。
おかげで時間かかってた資料を書き上げた。そして本も一冊読み終わった。

漆の文化史 (岩波新書)漆の文化史 (岩波新書)
(2009/12/18)
四柳 嘉章

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タイトルに「文化史」とあることを考えるべきだったな。漆工芸品とかその伝統技術とかを期待していたんだけどそーゆーものじゃなく、日本における漆の伝播などを発掘された漆工芸品を分析して探っていくものでした。うん、芸術・技術じゃなくて考古学。分析とかになるともはや科学なのでそーゆーところがあんまり続くとちょっと眠く…
沈金とか蒔絵、螺鈿といった漆工芸品の代表的な装飾技術をなんとなくでしか把握していなかったので、それを詳しく解説してもらえたのはよかったな。

やはり素晴らしく美しいと思う。「漆黒」という言葉がありそれが今でも「美しいもの」と広く認識されていることを思うと、この工芸品を失わせてしまうのはもちろん、日本の日常生活の中から消えていくのはあまりにももったいないと思う。

衝動買い

景気づけにスーツ買うかーということで入荷連絡をお願いしていたものを見に、会社帰りに新宿へ。試着してバッチリだったんでお買い上げ決定。多少裾上げ頼んだので受け取りはまた来週だけど。ジャケットだけ持って帰ってきた。

そーしてその帰りに迷いつつも化粧品コーナーへ。気になっているものがあったので。気になってはいたけれど決して必需品ではなく、しかし可愛いなーいいなーとずっと気になっていたので見に行った。PAUL & JOEの春コレクションの1つ、ディズニー『不思議の国のアリス』との限定コラボキット。
2月5日から発売だったからもうないかなーって思ってたんだよ。なかったら潔く諦めようと。てゆーか半分欲しくて半分売り切れていることを期待していた。
20100214185617.jpg…あった。買った
ディズニーに興味ないって言ってるくせにねー…でもこれは本当に一目見た瞬間に「ステキ」て思っちゃったんだよ。ちなみに会員登録してるので1ヶ月以上前にハガキの案内で知った。最初は誰かのプレゼント用にでもと思ったんだけどねー…見ていたら手放しがたくなってきたので自分で使おうかと。とはいえ缶とかどう使おうか悩むところだけど。リップトリートメントも。

そーしてさらにその後に電気量販店へ。ゲーム買おうと思って。…キャリア系ブランドの紙袋とポールの紙袋をぶら下げてゲーム売り場に入る自分に微妙な気分になったりもしたけれど。いいんだ、それが自分なんだから。
まあしかしそっちは空振り。欲しいものがなかった。ヨドバシとTSUTAYAをまわってなかったところで諦めてネット注文することにした。本当はすぐ欲しかったからこそ量販店に行ったんだけどね。意外に品薄だったとゆーことだね。

とゆーわけで、まだ終わりじゃないけど、どうもハッキリしない仕事模様のストレス解消に買い物に走ることにしたみたいです、自分。まあまだこんくらいなら許容範囲。仕事用のものも含んでるし。これで浮上するならヨシ。

一転

火曜日に続いて昨夜も飲んでしまった。しかしこちらは前日とはうってかわった宴会模様でしたよ。
午後から4月からの異動先の概要について聞きに本社オフィスの方へ出かけたのですよ。概要説明は現在取引先(=異動先)と主に折衝してる部長から受けたのだけど、終わった後で「じゃあ懇親会ということで」という感じで飲みに誘われた。まあこれも仕事のうちよねとゆーことでオフィス近くの飲み屋へ。部長と異動先で使うことになるシステムの担当者と今の職場でも関わりが深くて割と親しくしている課長と計4人で。

まー飲みというのはある程度無礼講を覚悟で、無礼講だからこそ会社では言いにくい事情をいろいろ訴える場にもなるわけで。本社の方がもう手いっぱいで人が足りなくて大変だというのはだいぶ前から聞き知っていたけど、やっぱ普段は離れ小島にいるから悪いけど対岸の火事的な印象であったわけで。平たく言うと、課長が部長に対して爆発してたなー…と。まあ社会人ですし爆発といっても常識的な範囲内だったけど。とりあえず、最後の方はとても口を挟めなくて注文したお酒をただただ飲んでました

そのせいかなー。焼酎ロックを3杯ほど、その前にビールってだけなんだけど、二日酔いの症状が出たよ今朝は。前日はなんともなかったのに。
先週見に行ったスーツが「入荷しました」って連絡来てたから、午前中にでも新宿行こうかなーとか思ってたんだけど(誘いがなければ昨日のうちに行くつもりだった)、大した二日酔いじゃなかったけどやっぱ気分よくないので腰が上がらず、結局今日も一日ダラダラと休日を過ごすことになってしまった。

きっとお酒のせいではない。昨日の酒がまずかったのは。

恵比寿ばし 武生

そろそろ和食行きたいよね、主に自分が。てことで和食処へ。以前にも来た恵比寿にあるお店「武生」に再訪。前はHちゃんと2人で来たけど、今回はC姉も含めて3人で。

20100209201448.jpg和食って素晴らしい
って食べるたびに再確認するね。こんなにも彩りよく種類も豊富で美しく美味しい。
関鯖に白子の天麩羅、アスパラとネギ焼き、肉を…確か2種類、あとは前回も食べて感動した自家製カラスミを再び。…もうちょい注文した気がする。が、全体にちょっと控えめで。なぜかと言えば、再訪した最大の目的は(少なくともHちゃんと私にとっては)、前回時間制限と胃限界で食べられなかった釜飯を食べることだったから。
20100209214248.jpg←その釜飯。
何種類かあるのだけど、これはイチ押しの「海鮮釜飯」。イクラとムール貝。ちょっと見ない組み合わせよね。これ注文から30分くらいかかるので、前回はそれ知らなくてシメとして頼もうとしたときにそう言われて断念したのよね。あ~念願叶ったわ、満足ご飯が炊きあがったところで一度見せに来てくれて、その後混ぜたりよそったりはお店でやってくれる。写真は見せに来てくれたときに撮った
ご飯はやっぱり偉大。やさしーくてしかし味わい深くて美味しいあー幸せだった

今回お酒はやっぱり日本酒で。合計5合ほど。やっぱ食べ合わせとかがいいのかしらねー。気持ちよーく酔いました。獺祭(だっさい)って山口のお酒がお勧めされてたので最後に飲んでみたけど、とってもスッキリした味で美味しかったよそういや前回はにごり酒がすごく美味しかったんだよなー。あと日本酒とカラスミの組み合わせは至福再確認したよ。

本日もおつき合いいただきありがとうございました>Hちゃん&C姉。
あ、あとお誕生日祝いもありがたくちょうだいいたしました。本当にありがとう

よろしくない傾向

なんかこう、ここんとこ無気力な気がする。
別に仕事は普通にしてるし約束があればお出かけもするしその辺は普通なんだけど。
例えば特に予定のない休日に、以前なら1人遊びでも外出して買い物したりゲームしたりマンガ読んだりとか暇な日なりの楽しみ方をしていたのだが。ここんとこなんもしてないような。寝てるって感じ。
例えば以前からずっと買い続けてる本とかマンガとかの続きが出て「わーい」と買ってきても、なかなか読まないことが増えていたり。
ゲームは価格が高いので、買うこと自体を踏みとどまりがちかな。いろいろ言ってたけど結局PSP買ってないし。まああれは発売日ちょい前に見たプレイ動画でアクションゲームのわりにアクションが単調って思っちゃったのが大きいけど。

プレイ動画なー…
見てるの楽しいけど、あれも善し悪しだね。プレイしていないゲームを見るのは諸刃の剣だし。プレイしている感覚と画面をただ見ている感覚は絶対違うからね。
一方でプレイしたゲームを見るのは思い出したり参考にしたりする意味でも未プレイゲーム動画を見るよりずっと楽しい。けど見続けて何時間も経ってたりすると、あまりの生産性のなさに自己嫌悪に陥るここ1~2ヶ月くらいの間に3つくらい以前やったゲームのプレイ動画を見てしまったことも、冒頭の感想に至った原因だなもちろん全篇見たわけじゃないが。
うーん、とりあえず頭脳活性化を兼ねてゼルダでも買ってくるかな~

「女装と男装」の文化史

「女装と男装」の文化史 (講談社選書メチエ)「女装と男装」の文化史 (講談社選書メチエ)
(2009/10/09)
佐伯 順子

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古今東西の文学から演劇、映画、漫画まで、「異性装」を主軸とする物語を取り上げ、彼ら彼女らの女装・男装がいかなる目的で行われ、いかなる苦悩、喜びをもたらしたか、そして最後はどういう結末を迎えたか、というものを一つ一つの作品について読み解いていくもの。身体の性sexと男らしさ女らしさというような社会的な性genderを、異性装をする主人公らのそれぞれの場面において確認し、それによって描かれているもの、根底にあるものなどを伺い知るのはなかなか面白い。前半は男の女装、後半は女の男装、最後にその両方が並行して描かれる物語について、という構成。

とりもなおさず、キレーな顔した男の子がする女装、凛々しい女の子がする男装ってモチーフは昔から本当に人気なんだな~と思った。あとは「女装」の目的または付随効果として「男→男の恋愛(女装すれば外見上は男女の恋愛)」って要素がままあるのに対して、「男装」には「女→女の恋愛」という要素がほぼ皆無というのが、言われてみればという感じで面白かったな。そもそも男装の目的が「意中の彼に近づきたい」だという物語もあったし。性的志向が同性に向かう人口が今と昔で異なっていたとはあまり考えられないから、「男色」という言葉に対して「女色」という言葉がないように、社会的に認められていたか否かの違いなのかもね。
あとはまあ、男装のヒロインの「ハッピーエンド」がほぼ間違いなく「異性との恋愛の成就」「幸せな結婚」で終わっている点が、やっぱりねえ…と思いつつも苦笑してしまう。別に男装という要素がなくたって、女主人公の物語というのは「王子様と幸せに暮らしました」で終わるのが多いしね。果たしてそれは女性の持って生まれたサガなのかそれともそうした数々の物語による刷り込みなのか。難しいところだ。自分もそういう結末の物語に幸せを感じもするし。ただ、「結婚して幸せになりました」という結末に幸せを感じる男性がいないとは思えないな。「安定」に幸せを感じるのは男女共通じゃないかなあ。
古典的物語の画一的なハッピーエンドの一方で、現代になればなるほど同じ「結婚」が「幸せ」とはならないものも。タリバーン政権崩壊後のアフガニスタンで初めて作られた映画『オサマ』(邦題『アフガン零年』)は、バレたら殺されるかもしれない命がけの「男装」、そしてバレた後、助命の代わりに課された刑罰としての「結婚」に、あらすじだけでもたまらない気分になった。そういえば、女装がわりと笑いを含んだ明るい要素が多いのに対し、男装は悲壮な決意や状況に強いられてというパターンが多いというのもあったな~。それも女性のgenderが「受身」とされがちなせいかね?

漫画では、王道と思われる『リボンの騎士』『ベルサイユのばら』に加えて『風光る』や『花ざかりの君たちへ』も取り上げられてました

不寛容?

イラッとした気分が抜けないのでちと愚痴る。
4月からの移動の話は前にしたが、今日はその続きの話があった。まあ昨日も本部長が来てちょっと話したけど、それは実務的な話ではないんで。

いまいち具体的に見えてこないという点もイラつく原因だが、「まあそんなに大変じゃないよ」とか「簡単だよ」とかただ言う上司(同じ現場にいるいつもの上司にあらず)にイライラが募って、最後の方抑えきれずに毒吐き気味になっちゃったよ。修行が足りないな、自分…とも思うが、あれは致し方あるまいとも思う。
うちで仕事引き受けるのに伴って、うちが開発したシステムも同時に現場で使い始めるんだが、実は私はそれを使ったことがない。今いる現場には導入されてないからね。だから仕様書はもちろん、できれば実際に使っている現場での実習の機会も欲しいと申し出たら、「使ってるとこいっぱいあるよ、簡単だよ」ってズレてるだろ、その返答。
好意的に見れば、仕事のプレッシャーを軽くしてあげようという気持ちの表れなのかもしれないが。
最後に「大変じゃないよ」と言われた時には、「いや大変じゃないわけないんで、大変なのが当たり前だと思って大変と思わないようにします」て答えちまった。でも横で今の現場の上司も「いや大変ですよ」と同時に言ってたのでいーんだ。

戦々恐々

なんだこの雪は
もううちの庭まっしろじゃないのよ(当方横浜の僻地)。積雪5cmじゃすまないんじゃね?
別に雪自体はいいんだ、たまにはいいよ。
雪じゃなくて、これに伴う交通混乱がたまんないのよ、Weekdayだってのに!
お願いだから明日ちゃんと電車動いてくれ~
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Author:やちよ
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