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えんえん戦闘

会社帰りにCちゃんちに行った。テイルズオブヴェスペリア映画のBlu-ray買ったのだけど、見れるのPS3だけでCちゃんに貸出中だから。
映画はまあ面白かったけど、買ったのは特典目当て。またDL衣装コードがついてたんよ。あと映画とゲームの間を埋めるという追加映像。
徹夜明けだというCちゃんと一緒に見たけれど、見ている間はちゃんと起きてました、Cちゃん。追加映像を見たりカロルがいるという場面をやっぱり見つけられなかったので、もう一度戻って問題の部分を見てみたり。

でもってせっかくだからとPS3本体とともに貸出中のヴェスペリアを久しぶりにプレイしてみた。Cちゃんがプレイ中のデータだしそんなに進めないつもりだったけど、ちょっとやってたらCちゃんが後ろで沈没。こりゃしばらく起きないなーどうせだからレベル上げしてやるかー、と一人黙々と戦闘。Cちゃんはいつも低レベルプレイなので。ヴェスペリアは武器にスキルが備わっていて使い続ければそのスキルを習得できるというシステムなので、ついでにスキル上げも。持ってる武器のスキルをあらかた習得したら、一度ダンジョン出て武器買い込んで戻ってまた戦闘。金を使い込んだことになるけど、戦闘してればお金は入るし、私がプレイして稼いだ分で買ってるんだから問題ないっしょ。一気に大金使うと発生するスキットが出たけどな

そして気がついたら夜になってた2~3時間はやっていたかと。ふと時計を見てびっくりしたからな。久しぶりのヴェスペリアの戦闘が楽しかったらしいよ、自分。起きたCちゃんに「レベル上げできる人ってこういう人なんだね」と言われました。でも自分でもこれはちょっとどうかと思った。マップ2つ分くらいしか進めずに、ひたすら同じ場所で戦闘し続けて数時間だなんてテイルズの戦闘がアクションでパターン化しないこともあるんだろうけどね。戦闘中の特技や奥義も使用回数によって新しい技閃いたり追加効果が出たりするもんだから、使う技も切り替えながら戦闘してたし。
起きたCちゃんの前でやっともう1マップ進み、ボス戦だったのでぷち倒してから帰路についたのでした。
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漢字75字

他人の結果を見て大いに笑った責任をとり、自分もやってみた。
あなたを漢字75文字で表します。

≫やちよ⇒
屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁屁超正義

……ダメダメな勇者?

≫本名○○○○(漢字)⇒
食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食超気楽

うお!なんか当たってるような気が!!

≫本名をひらがなで⇒
秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘超天使

あらん、隠し切れないのかしら
調子にのって終わっとく

ながい鼻の小人

こんにちは!トラックバックテーマ担当の加瀬です!今日のテーマは「好きな童話・絵本は?」です。最近は童話の本や絵本が、子供だけでなく大人にも人気が出てきており、書店に行った際も、昔懐かしい本が並んでるのをよく目にしますねいざ読んでみると、童話と侮る無かれ、感動したりハッピーな気持ちになったり、悲しんだり…。こんなにも色んな気�..
トラックバックテーマ 第969回「好きな童話・絵本は?」


とゆーのを見て即座に思いついたタイトル→『ながい鼻の小人』
「ラング世界童話全集」第1巻「みどりいろの童話集」所収。
食べ物が出てくるシーン、しかも食べるんじゃなく作るシーンが出てくる話が好き、というのが昔からだったんだなあと思えるお話。

男の子が魔女に魔法をかけられて使い魔のような小動物にさせられて、本人は人間であったことも忘れて魔女の召使いとして数年を過ごす。そのうち主に料理を担当するようになって、味にうるさい魔女を満足させるうちに、いつしか料理長を勤めるまでになる。ある日、料理に必要な香料をとりにいきその匂いをかいだとき、それが自分が動物にさせられたときにかいだものだったことを思い出し、気がつくと仲間たちはそのままに自分は人の姿を取り戻していた。ただし元の姿とは似ても似つかぬ長い鼻と恐ろしく背の曲がった醜い小人の姿に。親元に帰っても信じてもらえず石持て追い出される始末。途方に暮れていたときに自分に料理の腕があるのを思い出し、思い切って食通で有名な大公のお城の門を叩き、飛び込みで調理して大公を満足させ召し抱えられる。やがて大公お気に入りの料理人となり認められ醜さをバカにされることもなくなった。元の姿に戻れず親元にも帰れない寂しさはあるものの、一定の地位を得て安定してきたときに、隣国のやはり食通で有名な王子が大公の城に訪れる。大公は絶対に王子を満足させるようにと厳命し、彼はそれに応え続けたが、いよいよ王子が帰る日の前日、王子は「料理の女王と呼ばれるパイが食べたい」と言い出す。その料理にはとある香料が欠かせないのだとも。彼は「必ずその料理を出します」と約束したが、王子の言う香料が何なのかどこにあるのかもまったくわからなかった…

てゆー感じでクライマックスを迎えるんだけど。
香料がキーになっているって珍しいんじゃないかと。料理に「風味づけ」が如何に重要かということも語っているお話なのかもしれない。
ちなみにキーとなっている香料は物語の中ではお花でした。何色だったかは忘れたが、花弁の縁の色が違っている花で読んでいたときには小さなパンジーやベゴニアみたいのを想像していたな。濃い紫と黄色…だったかな?結局名前は出てこないので、実際にそういう香料があるのかを調べたことはなかったな。名前出てたら絶対調べたけど。パイに使うといっても、お菓子のパイもあれば普通のお料理としてのパイもあるし、範囲が広すぎて想像つかなかったしね。松?だったかなんだか特定の木の根元に生えるとかで、松茸みたいだなと思った覚えも。

読み返さずともそんなところまで思い出せる、印象深くて大好きなお話なのです
余談だけど、何度読んでもどうしても怖くて好きになれなかったお話は『赤いくつ』でした単に残酷なシーンで比較したら、もっと凄惨なのはいっぱいあるんだけどね。「怖い」と思うのはこの話なんだよなー。

とりとめなく

今週の頭になって「やべえもう5月も終わるんじゃん」と焦ったりしたこの頃。4月から何してんだろうな、ワタシ。全然進歩した気がしないよ。悲観的になったりはまったくしていないけど、ずっとこんな感じなのだとしたら…それはちとイヤだなあ。

十二国記シリーズ通読が昨日で終わってしまった。『魔性の子』まで読んで。あー楽しかったーと思うけど、終わりになると寂しい。今日はとりあえずダンボールを漁って、いつ買ったのかも読んだのかもイマイチ覚えていない本の中から遠藤周作のエッセイを引っこ抜いて持ってった。その手の本があと2、3冊あるが、ペラいしこれもすぐ終わっちまいそうだな。あー当面終わりの心配をしなくていいボリュームたっぷりなシリーズとかが読みたい。長い通勤時間の苦痛を紛らわせたいという消極的な理由によるものだけど。だから早よ使える図書館見つけろよってことだよな。読み物が尽きる心配をしなくてよくなるのだから。

飲み会とかの企画も結局していない。とりあえず今は友達の結婚式が気になっててな。お手伝いすることにもなってるし。まあご飯でも旅行でも何でもいいけど、自分の為にいろいろ計画する活動を早く再開した方がいいな。その方が仕事のリズムもついてくる気がする。
ご褒美の待っていない仕事だらけの日々はつまらん。まあ今の職場、ひっじょーに緑が深くて通勤中に歩く道とか素晴らしく森林浴な環境なので、毎朝生き返るほど癒されるところはとても気に入っているのですが。

一途を辿るフルヘイム

アークライズファンタジア引き続きプレイ中。プレイ日記はなんだか久しぶりだけど、プレイはかなりちょくちょくやってたよ。ただしストーリーを進めると長くなってしまうし戦闘がそれなりに厳しいので、短時間やるときはレベル上げとか武器レベル上げとかに終始してたけどね。おかげでプレイ時間だけはどんどん長くなっていく
まあでもなかなか書かなかったのは、ストーリーをどう捉えるべきか自分の中で整理できなかったのもあるかな。なんかひたすら転がっていっていてねー。そうしてどうやら終盤には入ったみたいよ。なんせ戦闘BGMが変わったからな。

終盤への転機になったのは帝国皇太子ヴァイスの存在でしたね。アルスの異母兄弟。ヴァイスは妾腹でアルスが正妃の子らしい。怜悧で苛烈なところもあるけれど優秀な政治家でもあり、病床の父帝に代わり実質帝国の指導者だったヴァイス。中盤で侵略戦争を始めてそれが元でアルスとは袂を分かつことになったのだけど。いやー行動が大々的な割には実際の姿が見えなくて(少なくとも主人公ラルクの側からは見えない)逆に影薄かったんだけど、終盤直前で光りましたねー格好良かったねー終始偽悪的な振る舞いを見せるのだけど、それが本当に格好良かったわ。子安さんの演技が光ったのもあるだろうね。
展開的にはまあ…うん、「もしかしてそうなのかなー?」と思ったことがことごとくその通りになってしまって、これは伏線が上手いと捉えるべきか展開が浅いと言うべきか迷うところだな。無視できない要素をいろいろと散りばめすぎな気がする。面白そうな設定は本当にいろいろあるんだけど、ありすぎて消化不良というか。必然性をもうちょっと突き詰めた方がいいんじゃないかなーと。なんかね、キャラクターの気持ちがおいてかれてる気がするの。ていうか、設定に喋らされてる感じ。こういう事実が出てきたからこういう言動になるもんでしょ?って感じのセリフで、それまでの言動からすると唐突で、繋がらない気がするのだ。だから捉えにくい。何考えてんだかわかんないキャラクターってのは、愛着を感じにくいよねえ。魅力的なのに、もったいない。最終的に一貫性を持った行動理由が明らかになればいいけれど、なんとなーーく、そんな深慮遠謀を持っての行動には思えないんだよなー。ねえアルス。主人公はラルクだけどさ。そもそも「世界を救う」なんて世界にとっては大概迷惑行為だと思うよ。ってRPGの王道を否定しちゃいかんか

戦闘は厳しいけれど楽しくもある。耐性とか弱点とかがマジで響いてくる戦闘だからだろうな。あと補助効果とかが本当に大きい。こないだのボスは物理攻撃タイプだったんだが、自分で攻撃力上昇効果のある技を使ってきて、それがかかったままだと1回の攻撃で1000は削られる。HPが最も高いキャラでも3000はいかないから2回攻撃されたら瀕死になるレベル。ちなみに戦闘では行動力がポイント制になっていて、ポイントがある限りは動き回れるから、1ターンの間に攻撃が複数回あることはザラ。攻撃力上昇効果を打ち消すと600~700なので3回は耐えられるようになる。この違いは大きい、無視できない。またボスが大技使おうとするときはキャラクターが「嫌な予感がする」とか言ってくれるので分かるんだけど、防御行動をとっていないと即死レベルのダメージが来るので敵が技を使う前に(そのターンの行動順は敵味方とも見える)しっかり防御態勢とるようにしてしておくとか神経使う。技の射程と効果範囲を見て戦闘参加キャラクター達の立ち位置を調整するのも大事。気がつくと数十分もボス戦やってたりしますザコ戦で全滅することもたまに状態変化攻撃が凶悪。でも工夫すれば防げるからちゃんと楽しいんだよな。

さてさて、次のボス戦はおそらく大きな転機になると思われる。苦労しそうだなー。でも頑張ろう。

dress.

今日は出勤してきた。きっと来週も出勤。
そしてその次の週はお休みさせてもらおうと思っている。日曜日に友達の結婚式があるから。
結婚式っつーのも久しぶりだなあ。怒濤のラッシュはだいぶ前に過ぎたしね。友達ので、結婚式からすべてってのは今後もうなかなかないかもなあ。

とゆーわけで(?)、土曜半ドン出勤の帰りにレンタルドレス屋さんに寄ってきた。前に1回だけ利用したことあって、この手の服は買おうとすると構えてなかなか決まらないし買ったところで何度袖を通せるかわからないし、レンタルだと好きに手軽に選べるし自分じゃ買えないようなお値段のものも着れるしクリーニングいらないしでいいなーと思ってたので。前に利用した店は少なくともブックマークのリンクは切れていたので、適当に都内で検索して大抵ドレス一覧も掲載しているので気になるものをチェックして、前日に試着予約して行ってみた。

混んでた。大した広さもないお店なんだが、客とスタッフといっぱい吊されたドレスですれ違うのも大変なくらいには。お店の人は「やっぱりシーズンなので…」と言ってましたが。ったくなんで日本でジューン・ブライドとかゆーものにこだわるかねー。ありゃ外国の(イギリスだっけ?)の話だっての。日本じゃ6月なんて梅雨じゃんよー。雨の中で着飾らなきゃならない客のことも考えろ!とか言いたくなりますね、本人の前じゃ言えないが。まあそれはともかく。

一番気になっていたものの実物を見たらロングドレスで。マジで裾を引きずるようなロング。さすがになあ…と思って他のを着てみたけどいまいちで、特に今はこないだ縫ったばかりの右ヒザの傷があるから絶対長めのがよくて。試しにロング着てみたらやっぱりそれが一番気に入って、丈も少なくとも前は引きずらない程度だったので(後ろは多少引きずる)それに決めてしまった。買うと20万くらいするらしいよ。その20分の1くらいでレンタルできたけど。まあ付属品もレンタルするので合計はもうちょっといったけど。お店の人に「すごく上手に決められましたね」って言われたけど、即決したことを言われたのかな。3着目だったけどね。
ロングドレスなんて初めてだ。「引きずるのは当たり前なので気にせず堂々と着てくださいね」って言われたけど、まず転ばないようにせんとなさて、髪とメイクはどうしようかな。

のびちぢみ

かつてないほど成長が一進一退しているなあ、5本目の"グリムスの木"。
一週間に一度の栄養補給(=ブログ投稿)じゃ成長できないようだね、この子は。

投稿記事、実際には一日に何日か分をいっぺんに書いてあげてることが多いです。元々週末の出来事は日曜か月曜に一気に書く傾向はあったけど。読書感想があれば書くことも増えるんだけどな。読書は相変わらず手持ちの本の読み返しをしているので。しかし十二国記もそろそろ通読が終わってしまいそうだわ。まあまだストックはあるけれど。うーん、誰かごっそり本貸してくれたりしないかなー。これオススメ!とか言ってくれる人が今いたらいいなと思う今日この頃。

お仕事は……やらかした、まわんなくなってきた、おっつかない等々いろいろあるけれど、いちいち書くのも面倒だからいい。とりあえず精神的には余裕だからいけるっしょ。

ファブリックパンプス

土曜日、美術展覧会の帰りに横浜寄って、スーツ買い足した。ちょっと夏向け。
それに加えて衝動買い→
スーツ丈直しが1時間程度で終わるとゆーのでフラフラしていたら出会ってしまった。一目惚れ。
一応、最近スーツに合わせてとはいえひたすら黒靴ばかり履いていて、2足あるので交代には履いてたんだけど、暑くなってくるし足下明るくしたいなーしかし派手すぎない程度に、とは思っていたのです。だから明るい色でもグレーとかかなーとか。
まあちょっと…可愛らしすぎやしないかとは思った。でも全体グレーだからそれほど目立たない、しかも私はズボンだからそんなに見えない、チラ見えするくらいならこれくらいでも平気!とか最後は買う為の理由づけになってる気もするけど買いました。
全体がレース。革靴じゃない。それも珍しい。
またサイズがこれは23センチなんだけど、それでも踵抜けちゃって22.5まで試すハメになって最近の靴のサイズはどうなってるんだと思ってしまったよ。まあさすがに22.5はつま先がきつくって、23に滑り止めつけて履くことにした。
お値段もそれなりでしたが…後悔はない。

マネとモダン・パリ

この4月にオープンしたばかりの三菱一号館美術館の開館記念展「マネとモダン・パリ」展に行ってきた。ここの併設カフェ「Cafe 1894」には去年行ってここにも書いたね。そのときからオープン記念のこの展覧会には目をつけてたのよ。てか、新しい美術館というもの自体に興味があった。せっかく明治時代の建物を忠実に復元したというステキな建物なんだし、中がどうなってるのか知りたいじゃん。

とゆーわけで、個人的には絵を見る半分、中の構造(建築)を見る半分の気分で行ってきましたなのでチケット売り場とかエレベーターホールとか絵がないところからグルグル見ていてちょっと不審者だったかも元々美術館という用途の建物ではないものを復元して美術館にしたのだろうから仕方ないんでしょうけど、所々が狭かったなあ。それほどひどい混雑ではなかったと思うのだけど(長谷川等伯展やらに比べれば)、やっぱり狭いせいで窮屈になっちゃってる部分もあったのではないかと。広いホールもあるんだけど。作品もギュッと詰められてるようで、もちろんそれに合わせた小品も多かったけれど、ちょっと忙しなく見ざるをえなかったかな。あとはいわゆるマネの代表作そのものではなく、その習作とかの展示が多かったので、そこがちょっと残念。それももちろん貴重だとは思うけどさー、やっぱ評価の高いものが見たいなと。本国へ行けってか。でも展覧会とゆーのは遠い異国から名品が集まって来てくれるからこそ足を運ぶ価値もあると思うのだけど。
戦利品は絵はがき1枚と一筆箋とガレット。一筆箋はマネが『猫』というタイトルの本の為に描いた挿絵で猫絵だらけだからこそ買った。ガレットは写真の絵はがきのモデルがスミレの花束を胸につけていることにちなんで、スミレの砂糖漬けが入っていてお洒落だったから。美味しかったよ

全体的な感想としては、期待はずれだったかなー。チケット代が1500円と少し割高なのでそれもある。建物がステキなのに、意匠を凝らした装飾が絵の照明の為にほとんど隠れてしまっていたのも残念。この際、レトロな空間にあえて現代アートとかでも面白いんじゃないかなー。なんか、絵には日光が厳禁だから窓もすべて覆われていたのは仕方ないんだと思うんだけど、でももったいないなーとも思ったよ。
初回にマネを選んだのは印象派が一般ウケすることもあるんだろうけど、また毛色の違う企画で違う見せ方をしてくれたらいいなーと思う。

ANTWERP CENTRAL

夕方頃、仕事しながら「ビール飲めればなんでもいい気分なんだが飲みに行かない?」とぼやいたら、C姉がつきあってくれました久しぶりに東京駅でカンパイ

急に決めたのでお店は適当に「ビールが飲めるところ」で、TOKIAにそういえば入ったことがなかったので、その中の店でベルギービールのお店に。本当は「Bergian Beer Cafe」が店名で「ANTWERP CENTRAL」が支店名らしいよ。国際的に展開しているベルギービール専門店ということみたい。

地下にあるんだけど、店外は吹き抜けでそこにもテーブル出してるからテラス風で雰囲気は良いです。今夜はけっこう気温が低かったからテラス席ではストーブ炊いてました。あと専門店だとそれぞれのビールの銘柄が入った専用のグラスやゴブレットに注いでくれるサービスがあるけれど、ここだとコースターまで専用だった。名前が入ってるってだけじゃなく、コースターの形まで銘柄ごとに違うのが面白かったよ。これ持って帰ればそのまま今日飲んだのが何だかの記録にもなるよな。たぶん、それも意図したサービスなんだろうけど。
ベルギー料理の定番・ムール貝のワイン蒸しが、ワインの他にいろんな味付けを選べるようになってて面白かったよ。とりあえずワイン蒸しにしたけど。あとフライドポテトもかなりいろいろ選べたような。まあ2人だけだったので3品に抑えたのですが、最後に来たスペアリブが「…アメリカンサイズ」と絶句してしまうようなボリュームで失敗しました

美味しくはあったのだけど、料理のボリュームとビールの価格が可愛くなかったのがイマイチかなそりゃベルギービールは普通のビールより高いのは確かだけど。「ちょい飲み」のつもりが「ちょい」では済まなくなったな
ビールの専門店に来たのに、なぜか最後は2人してジャックダニエルのロックを飲んでシメるとゆー妙な流れで個人的には、思わぬ大量の料理でお腹がはちきれそうで、炭酸のビールはとてもじゃないけど入らない、しかしもう一杯くらい飲みたい、とゆーとこでウィスキーになったのだけど。
でもとても楽しい時間でございましたありがとうございました、C姉様

白花

5月初旬の自宅の庭は白い花が咲き誇っております。GW中に撮影してみた。

自宅入り口郵便受けのすぐ脇にあるツツジ→
ツツジは何種類か庭に植わってるけど、これは白いツツジ。他に赤紫のもあるな。わりと次々と蕾がでてきて咲く感じなんだけど、今年はなかなか咲かないな~と思っていたら一斉に咲いた感じ。葉っぱが見えないくらい花で埋まった株になっております。他のツツジはこれほど花だらけにはなっていない。外で見かける手入れされた庭園のツツジはだいたいこんな感じだけどね。わりと放置しているうちの庭ではこれほど見事に咲くのは珍しいです。あまり見事なので珍しく写真に収めてみた。

そしてもう一つ、今年やたらと元気なのが鈴蘭→
群生して咲く植物ですが、なんだかいつの間にかテリトリーが広がってないかい、君たち?という感じ。そしてこれまでは植わっているすべての株が花をつけるわけじゃなかったのだけど、今年はほぼすべての株が花をつけている。まあそれでも花に比べて葉っぱが大きい植物なので密やかで奥ゆかしい雰囲気はありますが、でも今年ほど咲いているとさすがに目に付く。しかも香っている。前は咲いていても香りなんて感じなかったのに、甘い香りが周囲に漂ってます。本当に鈴蘭の香りなのかどうかは知らないけど。

鈴蘭はそろそろしおれてきたかな。純白ではなくなってきた。ツツジはまだ咲いてるけど地面に落ちた花も目立つようになってきたところ。
また来年、会えるのを楽しみにしてるよ。

完治

右ヒザの件で今日も朝イチで通院。なので今日は出社せず。
そーしてやっと治療終了のお言葉をいただけました

傷を保護する半透明のテープみたいなのを貼っていたのだけど、それももういらないと。ただ炎症がひどかったせいで傷痕の部分に僅かにしこりのようなものがあるので、それはお風呂のときなどにマッサージしてほしいと。
切って縫った痕はハッキリしてはいるけれど、今はその上をしっかり新しい皮膚が覆っていて、メスで切って抉ったとは到底思えません自然治癒力ってすごいんだな~と。まあ長く薬塗ったりテープを貼ったりしていたせいで、その周囲の部分の皮が日焼けあとみたいにやたらむけてるけどねまあこれはしばらくすれば治るでしょう。
何よりまったく平らになった右ヒザが新鮮だわ~
もういつからか覚えていないくらい昔からあったできものだったからね。手術痕が消えるのは数年はかかるでしょうが、これであの邪魔なできものがもう再発しないのだからよかったよ。まあ痛みも何もないからといって放置し続けた自分が悪いんだけどね。
賞味の治療費1万5千円くらいだったかな。薬代も含めて。手術だけは5千円くらいとられたけど、あとは毎回数百円で済んでたからね。こんなもんか。

ちなみにGWにちょこっと顔出した次兄。彼も4月中に背中にできたできものを急遽切除する手術を受けていたらしい。ヘンなシンクロ

甘い宴

会社帰りに職場の子の自宅へ遊びに行った。まあアパートなんですが、なんと職場から徒歩で10分程度らしく、じゃなくてもよく集まったりする場所に使われていたらしい。本日都合のついた計5人で。
とはいえ私ともう一人、今日たまたま来ていた同期の同僚は定時も違うし仕事も残ってるので「19時まで」と決めていつも通り残業。その後2人して遅れて参加してきました。

チーズとクラッカーとなぜかロールケーキを肴にワインと買い込んだサワー類で乾杯。とはいえうち2人は飲まない人間だったので、控えめに。私だけがまだ知り合って日が浅いので、いろーんな話を聞いたり話したりできて楽しかったよ。まだ慣れない職場の不満も当然出たけれど、本当はまあ立場的になだめるべきなんでしょうが、私の悪い癖で一緒になって不満を言ってしまったりまーいいさ、無礼講がこーいう場での長所でしょ。
あとは最近同僚が婚活に熱心だという話になって、結婚どうのこうのについてもいろいろとちなみにその場で既婚者は1人だったんだけど。しかも去年結婚したばかりの新婚さんらしい。まあ

そんなこんなで、結構長いことしゃべくりまくり、帰りの時間がヤバイことになりましたまあギリギリ終電までには至らず帰れましたけど。
こんな風に少しずつ距離が縮められたらいいな。まあ別に今遠いわけじゃないんだけど。新しい楽しい思い出ができるのは嬉しい。また来週からもよろしく。

新緑の新宿

前の職場の子らと会ってきた。連休直前に連絡してみて、とりあえず連絡がとれた私含めた4人で。1人以外は職場の外で待ち合わせて会うのも初めてだった。なんか新鮮。

お昼に待ち合わせてとりあえず新宿高島屋のレストラン街で適当にランチ。近況報告をいろいろと。皆、環境が変わっても頑張ってるね、うん。
レストラン街のある高島屋の上層階には外にテラスがあるのでしばらく空中散歩。たぶんスカイツリーじゃなかろうかという奴が見えたのだけど、誰も方向に自信がないので確定できずかなり霞んでもいたしね。でも東京タワーも六本木ヒルズもよく見えて面白かった。天気も最高だったし無料だしほぼ真下に新宿御苑の一面の緑が広がっていて、なんか新宿で森林浴したいねえという流れになり、しかし御苑は入場料とられるので、じゃあ西新宿の高層ビル街の方の公園まで行ってみようということに。

高島屋の2Fデッキから新宿駅とその線路を飛び越えて西新宿方面へ。たま~に地べたをてくてく歩いてみると道々色んな発見があって楽しい。ごく小さな公園とかお店とか思わぬ場所へ抜ける小道とか階段とか。西新宿の高層ビルは基本的にオフィスビルだけど、ホントのオフィス部分以外は休日だからと閉鎖されてるわけじゃなく、例えば1Fにあるカフェとかはフツーに営業していて、もんのすごくひっそりとしたビルの中で静かに休日を過ごす人々が適度にいていい雰囲気でした。
途中でお店を冷やかしたりしつつ、都庁の真下に広がる新宿中央公園へ到着。
子ども達も人もまあまあいるけれど、公園の広さに比べたらひっそりしているくらい。何より新緑が最高だったお花もいっぱいだしね。途中の区民ギャラリーとかで休憩しつつ、ゆっくり緑とビルの林の風景の中を散策しました。高層ビル群を下から見るのも久しぶり。昔、ここが勤め先だった時期もあったけどね。あらためて見ると、これだけ高いビルが密集している風景ってやっぱり迫力あるなと思った。
駅に戻り、西口のタカノフルーツパーラーで一服。同行者の一人が、それこそ今は近所に住んでいるのにタカノに行ったことがないとか言うので。なんか敷居が高いとか思ってたとかなんとか。初体験する機会ができてよかったこと。私も久しぶりだったけど(甘味には興味ない)、注文したブルーベリーのヨーグルトドリンクは冷たくて甘酸っぱくて、疲れた身体にすごく美味しかった

しばらくぶりの人といろいろしゃべることができて楽しかった~みんな今はそれぞれ違うところで働いているのだけど、またこうした機会が持てるといいな。ていうか作るんだけど。今回は直前に思い立ったから人数少なかったけど、もうちょい余裕できたらきちんと連絡とってみんなで集まろう。
それまで、みんな元気でそれぞれの場所でそれなりに楽しく頑張ってくれることを祈ります。…自分もな

七辻まんじゅう

お誘いを受け、最近一人暮らしを始めたEちゃんちに遊びに行った。そもそもはEちゃんとPさんの間で『金色のコルダ3』のPSP版のみに配信されたイベントをやるという約束があって、私はそこにお邪魔したかたちで。コルダに限らず乙女ゲーにはあまり興味ないが、Eちゃんの新居には興味があったので

お邪魔したら、七辻屋のまんじゅうが待っていました
存在は知ってたが実物は初めてだ。まんじゅうをお茶請けに、行きがけにコンビニで買ってきた適当なご飯やらお菓子やらを食べながら、くっちゃべり。
Eちゃんのお部屋はテレビがでかかった(笑)別にそのせいじゃないけれど、なんだか録画したものの鑑賞会のようになって、いつの間にか『銀魂』アニメの録画を何話も見てしまったよ。私、コレって昔途中まで単行本読んだくらいで、あとは人から話に聞いたくらいなのだけどね。でも「えーこれいいの?」って思うくらいアブナイネタをやるというのはよく耳にしているので、そうしたぶっ飛んだ回を選んで見せてもらった感じ。ゲームネタが入ってるところとかはよくわかるので、かなり笑った。笑いとシリアスの配分がよいですね。人気があるのがわかる気がする。あと嘘映画予告編からもわかるように、ネタへの本気度がハンパないところ

見ながら笑ってホロリとしておしゃべりもして、お昼からお邪魔したのにすっかり暗くなるまで過ごしてしまいました。楽しい時間をありがとうございましたまたご飯とかいきましょう。

痛々しい皇子のフルヘイム

フルヘイム=アークライズファンタジアの舞台となる世界の名前。
ゲームでも小説でもマンガでも、ファンタジーものの多くには世界に名前が付いてるよな。前から思っていたが、世界に名前をつけるって変よね。変というか、フツー世界を示す名前なんぞ存在しない。そもそも「世界」というのは大雑把に定義するなら「自分を取り巻くすべて」ということだろうから、それが人間関係の及ぶ範囲なのか国単位なのか地球単位なのか宇宙単位なのかとかで変わってくるだろう。まあ、あえて名前をつけることによってそれがこの世界とは異なる別の閉じた世界であるということを表すための方策なのだろうね。

と全然関係ないことを語ってしまったが、引き続きプレイ中。
とりあえず事が起こって目的が切り替わったので中盤には入ったと思われる。
切り替えの際の「事」に関しては…一応伏線らしきものはあったものの「ええー…ううーん」と思ってしまったのが正直なところ。とりあえず「白々しかった」な。伏線てのも難しいもんだけど、なんとゆーか今回の伏線は「これは匂わせているつもり?そうなんだろうなあ。でも認めたくないなあ」というものだったので。あまりにご都合主義に思われたから。主人公ラルクの「イーサの子」発覚にしても、そーいうストーリー的にそうなったら盛り上がるだろうなーでもそれはあまりに都合の良い展開だよなー、という展開がちと目に付く気がする
でも面白いよ確かに。それこそ「盛り上がる」展開だし。ただ持っていき方が強引に思えてちょっと空々しく感じちゃうだけ。

でもってアルスが痛々しい。皮肉じゃなくてマジに。いたたまれない、のが合ってるか。
ラルクの親友でフルヘイムにある3つの国の一つメリディア帝国の第二皇子。傭兵のラルクと皇子のアルスがなんで親友かと言えば、同じ剣の師匠に学んだいわば兄弟弟子だから。師匠は世界的に著名な剣士だったので王宮に招かれて、ラルクはその師匠の養い子みたいなもんだったから一緒に連れていかれて出会ったと。ちなみに師匠には孫娘のアデールがいて、ラルクとアデールはだから幼馴染み。アルスは先にラルクと親友になって師匠の道場に通うようになってアデールに出会って、そんでアデールに惚れたと。しかしアデールはラルクに惚れている。本人の前では憎まれ口ばっかりになってしまうというのはお約束。そしてアルスはそれもわかっている。だからラルクとともにリフィアを連れて帰ってきたときには、不安そうなアデールに向かって「リフィアとラルクは何でもない」とか言って励まそうとしてアデールに「変なこと言わないで」とか返されたり。まあその頃はまだ「健気だねえ」と微笑ましく見れていたのだけど。
中盤に入ってからは、ほんっとうに可哀想。いたたまれない。なんでそんな辛すぎる選択をするんだと、選択した瞬間から思ってたけど、本当にたまらん辛さだ。絶対に報われないってばー。
このゲーム、テイルズのスキットみたいに場面場面でキャラクター同士の会話が入るんだけど、中盤以降で一時アルスメインのパーティーになったときのスキットのいたたまれなさったらなかったわなんでこんなにギスギスしまくってんのー!こんな中にずっといるなんて耐えられないー!と操作してるのも辛かった。ラルクに戻ったときホッとしたよ、マジで。
アルスの行動が報われる展開になったらスゴイわ。どんなご都合主義でもとりあえず褒め称えるかも。それくらい今の彼は辛いよ。主人公じゃない以上、そうそう報われないだろうと予想されるのが何より可哀想。

戦闘システム自体はなかなか考えられててオートにもできるしやりこみもできるし楽しい。が、ボス戦なんかはボスの一挙手一投足に対してきちんと対策を立てないと全滅させられる難易度。で、現在は3トライして全滅させられたボス戦のために、レベル上げと作戦立案中。

アークライズファンタジア

とゆーわけで、半分Cちゃんにのせられる感じで買ったGW用ゲーム『アークライズファンタジア』。まーね、これももうずーっといつかやろうと思っていたゲームだけどね。Wiiの「みんなのおすすめセレクション」にも選ばれて新品でも2800円になったときにチャンス!とも思ったさ。しかし他にも気になるものはいろいろあってねー。ゼルダ買う気でいたし。ゼルダははずせない。けどこのゲームが気になるとゆー意味ではCちゃんも一緒だったのだな。何せシナリオライターがテイルズのシンフォニアとアビスの人と同じだから。

とゆーわけでさっさか始めてます。
OPでまず主人公のラルク君が飛光艇(わざとこーいう字をあてているらしいがモノとしては飛行艇)から落っこちるところから始まって、まあラピュタの男女逆転パターン?とか思っちゃいましたが、さすがにヒロインが受け止めたりはしませんでしたまあ直後にヒロイン出てきましたが。電波な感じで
そーですね、もう最初から飛ばしてる感じかも?帝都を出たあたりから休む暇なく事件起きる感じかなー。事が起きすぎてこれはどうなんだ、最後ちゃんとおさまるのかと心配になるほど。てか設定がいろいろと複雑。世界の成り立ちも出てくる国家も宗教も。でもきっとまだ序盤。だってメニュー画面にまだ空欄があるもの。それが一番怖いわ。

あと豪華声優陣というのを売りにしていたけれども、本当にどこかで聞いたような声ばかりで笑ってしまう。主人公のラルクと親友で帝国第二皇子のアルスはほとんど最初からずっと一緒にいるんだけど、まずアルスが石田さんで「うわー」と思い、ラルクも「なんかこの声すっごく聞き覚えあるー」と思いながらしばらくやっててやっと「マクロスFのアルトの声だわ」と思い出した。さらに帝都に戻って謁見した帝国第一皇子で皇太子ヴァイスは子安さんで。なまじアルスは慈悲に溢れ国民に慕われる皇子で、ヴァイスは怜悧な判断を下す辣腕家とゆー設定だから余計に笑える。

ヒロインはリフィアという名前でこの世界の二大宗教?の一つノースノワーレ教のディーバという役柄。いわば巫女。まったく外の世界を知らずに育ったので電波な言動をしがち。ディーバの使命は主神イーサの代弁者である「イーサの子」を探して導くことらしいのだが、プレイし始めて割とすぐにラルクが「イーサの子」だとゆーことがわかったときは、いくら主人公補正でもそれってどーよーと思ったり思わなかったり。なまじラルクが傭兵稼業をしていて神様とかゆー存在自体「なにそれ?」と言ってしまうような性格だったこともある。ただ「イーサの子」と分かったからと言って、リフィアがさあ使命を果たしに行きましょうとすぐに言い出すわけじゃなかったので良かった気がする。リフィアがラルクから離れようとしない為に巻き起こった小さな波乱も微笑ましかったし。
ラルクの幼馴染みで密かに思いを寄せているアデールのリフィアに対する反応は可愛かったし、そのアデールに惚れているがアデールがラルクを好きなことも知っているアルスの懸命なアピールもとても可愛い。うん、とりあえず「リフィア→?ラルク←アデール←アルス」の関係は目が離せない面白さがあるね。

さて、ゲームのボリューム的にGWだけでは無理な気がしている。買い物にも行きたいしなー。でもまあ、なるべく頑張りましょう。
アークライズ ファンタジア(特典無し)アークライズ ファンタジア(特典無し)
(2009/06/04)
Nintendo Wii

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